ユーザーボイス (16件)
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4.0
キャノピーは塗装済みと未塗装の2種類付き、後部銃座が新規パーツ。 山本長官は雰囲気よく成形されてました。 ただ、機体や主翼その他のパーツは古い金型のままで、だるいモールドだったりします。
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5.0
まだ7割程度の製作途中です。48分の1スケールながら、かなり大きな部類に入りますので、エアブラシを使っての機体塗装は大仕事です。乾燥が早いのでクレオスのMr.Colorを使用。水性とは一味違った質感のいい仕上がりです。 エンジンは意外にあっさりとしており、自分流に手を加えたくなりますが、ここは完成を急ぐのでカット。なにしろ付属の兵士のフィギュアが多いので、こちらに相当時間を取られそうです。風防が塗装済みなのは実にありがたいです。アブロランカスターで苦労しましたので。見えない部分に凝ったりしていないので、初心者でもかなり高い完成度が期待できるかと思います。
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4.0
塗装済み風防と、塗装なし風防の、両方が付いてます。親切、部品構成です。
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4.0
山本五十六長官が撃墜されるまでの経緯の解説書が付いてます。惜しいのは山本長官のフィギアがメタルかレジンだったらもっとよかったのにとそれが残念です。
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5.0
一式陸上攻撃機11型 山本長官搭乗機、よくタミヤが出してくれた。
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4.0
従来製品に新規パーツを加えてのリニューアル?です。整備兵は零戦32型に付属していたもので、真新しさはありません。グッドな表現の立ちポーズの偵察員と山本長官が新作。また、後部銃座の風防が開放タイプのものが追加され、塗装済みの透明パーツがおまけに付いています。ただ、この機体の大きさからすれば、発売当時から言われていたようにリベット表現等のアクセントにやや乏しいのでモールド追加といった改善をして欲しいところです。