ユーザーボイス (46件)
-
5.0
この製品の切削性能は高く削り過ぎには充分に注意しましょう。この番手は塗装面に使うつもりはないのですが、#6000・#8000でもうっかりすると下地まで削ってしまいます。ヒケや合わせ目をパテで修正したときや、キズの修正・捨てサフの切削に使っています。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
柔らかな布ヤスリなので曲面仕上げに役立ちそうです。
-
5.0
ちゃんと調べずに買ったので悪いのは自分なんですが、8000番タイプの方を買っておけばよかった。これはこれで使い道あるので良しとします。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
キャノピー部品用に購入。いい感じです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
2400番と4000番。奇妙な組み合わせですねぇ。
-
5.0
コンパウンドより使いやすいと思います。
-
5.0
ペーパ^サンドよりも厚手なので、均一なサンディングができ、大変使いやすいです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
紙では無く布なので力加減がしやすく、無駄なキズが入りません。研ぎ出しに向いています。
-
4.0
キャノピー磨き用に購入。耐水ペーパーの番手で言うと#1000→#2000位だそうです。 この#2400→#4000は最終仕上げの一つ手前の段階までで、最終仕上げには#6000→#8000のラプロスを使うのが良さそうです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
-
5.0
カーモデル等の平滑を研ぎ出す時に中間的に使用しています。柔軟性もよく、#6000 #8000と一緒に揃えると満足度がアップすると思います。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)