1/48 グラマン F4F-4 ワイルドキャット 【61034】

Joshin

1/48 グラマン F4F-4 ワイルドキャット 【61034】

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ユーザーボイス (20件)

  • 5.0

    グラマンの独特の機体設計が好きで、ハセガワのF6F-3とともに購入しました。2機を同時進行で製作しましたが、双方ともに組み立てやすい良いキットだと思います。特に本キットは、部品点数も少なく、それでいて特徴的な主脚を正確に再現しています。プロフィールも丸っこい胴体を初め、グラマン伝統の主翼の形状など、的確に表現しています。

  • 5.0

    かっこいいフォルムをしていています。まだ主要部品だけを軽く仮組みしただけですが素性のいいキットというのを感じました。

  • 5.0

    この時代の米軍機の代表的なものですが、これまで手掛けたことがありませんでした。はっきり言って、無骨な中翼のフォルムとスパンの狭い主脚がなんともブサイクで。でもそこが気になり続けていたんですよね。モデルで特徴的な構造を学べます。

  • 5.0

    タミヤのキットはある意味モデラーを選ばないと言うことだと思います。 塗装は上面ミディアムブルー、下面はライトグレーで塗装しました。 同縮尺零戦と比較しても米国の戦闘機開発思想が日本とはまったく異なることをこのキットからも伺い知ることができます。 とにかく見た目が無骨で頑丈そのものです。 キットのモールドがそれを証明しています。

  • 4.0

    パーツ数が少なく組み立てやすい。

  • 5.0

    タミヤらしくパーツ点数も少なく作りやすい。透明部品を入れてたったの3枚。凹凸のリベットも雰囲気があります。メータのデカールがないですが、くっきりとしたモールドのおかげで、私のようなメーター塗り苦手なものでも筆塗りで綺麗にできました。 プロレベルの方が重箱の隅をつつかなければ、文句のなしにいいキットだと思います。

  • 4.0

    無骨な凹凸リベットの表現・少ないパーツ分割で決まる脚まわり。すらすら組めて塗装やディティールアップに時間がさけます。 ブレーキホース・シートベルトの追加工作位が必要でしょうか。 国籍マークを凹凸の機体になじませるのに、蒸しタオルがいいかもです。  零戦の実質的な同世代のライバル機の一番のキットだと思います。

  • 4.0

    ’94年に発売されたものですが、しばらく入手出来ずの再販です。他メーカのF6F(ヘルキャット)も、いよいよ入手困難と成りつつ有るので、是非このF4F(ワイルドキャット)も押さえておくと良いでしょう。説明文では「パイロットの人形1体と3種類のデカールをセット。」と有りますが、パイロットは付属しておらず、4種類のデカールがセットされております。また座席シートベルトのモールドは無いので、自作または別にシートベルトセットで完成度を高める必要が有ります。

  • 4.0

    WW2のアメリカ軍機が好きなので購入しました。 古いキットですので 星4つとしました。

  • 5.0

    太平洋を舞台に日本の戦闘機と激しく空中戦を繰り広げたという事でコレクションに加えたくなりました。寸胴なスタイルにスピード感があります。