ユーザーボイス (11件)
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4.0
ハセガワの零戦は今までに何度か組み立てていますが、金型がやや古くなってきたので各所にバリや小さなキズがあります。キャノピーも閉状態のみでちょっと残念。
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5.0
まず、旧大戦期(第二次世界大戦)のレシプロ機というプロペラ戦闘機なので、現代のジェット戦闘機と比べ小さいのは分かっていましたが、想像よりもはるかに全長が小さいですね。その分、やっぱり旧大戦期のレシプロ機というプロペラ戦闘機らしく、全幅(横幅)の広さは部品を見て、少し興味深いと思いました。その全長の小ささは、1/72スケールの陸上自衛隊の10式戦車や90式戦車のプラモデルと大体同程度です。僕も今まで1/72スケールのジェット戦闘機のプラモデルが趣味の中心でしたが、たまにはこんな同じ1/72スケールの旧大戦期のレシプロ戦闘機も良いかなと思い、買って見ましたが、気まぐれで買ったからこそ興味深い発見がありました。だから僕と同じくジェット戦闘機主流の方も、人生のコレクションにたまには旧大戦期のレシプロ機も良いかなと思います。
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5.0
少ない部品ながら精密感のあるキット、手軽に21型を手にできます。
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4.0
組立説明書に1993とあるので約30年前のキットです。ですがバリも少なく、スタイルも良好です。マーキングは3種類です。
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5.0
カウリングなどに若干のバリはありますが、ペーパーを軽くかければ消えます。きれいなモールドでよくできたキットだと思います。
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4.0
購入しましたが第261海軍航空隊所属機の明細塗装例とそのデカールがふくまれています。かなり野心的な設定で驚きました。再度購入する機会があれば挑戦したいです。メーカー共通の取り組みとして部品点数がパッケージ側面に表示されているのは、商品選択の目安になるのでこれからも続けてほしいです。デカールの内容など商品説明は今後パーッケージに追加してほしいと思います。
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4.0
ゼロ戦の勇姿をつくりたいと思い購入。
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4.0
日本の誇る零戦は、何と言っても形の良さです。部品数が少ないけどしっかり作れそうです。
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4.0
パーツ数は必要十分です、これ以上多くても少なくても、ダメです。プロペラは一枚ずつの組み立てなので角度と向きに注意が要ります。組み立ては早く出来ますが、ゼロ戦のヤマはキャノピーの塗装です。筆塗りに自信のある人はいいですが、エアブラシで塗る場合はマスキングに半日以上かかる可能性があります。このヤマを超えて作り上げた達成感でゼロ戦が愛しく見えます。
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4.0
コクピットは簡素で人形無し、機体の一部でスジ彫りが薄くなっているものの全体の雰囲気は良い。”大空のサムライ”乗機のマーキング有り。