ユーザーボイス (21件)
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5.0
部品複製はもちろんその際、プラスティックや金属、PVCなどからレジン、パテなど掘削可能な素材に置き換えの型作成に使います。
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5.0
シリコン自体は使いやすい。 ただしこの商品のシリコン容器から別容器へ移す時はシリコンが垂れてしまうのが欠点です。
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3.0
重いです。比率をきちんと計らないと無駄になります。うまく物を並べないとレジンが流れなくなるので、難しいですが、失敗しても刻んで充填剤として使えるので、新たなシリコーンの使用量は抑えられます。
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5.0
型取りに不可欠なシリコーン。とくに硬化剤が使いやすい。小さなボトルで少量ずつ出すことができるので、計量も容易。さらに赤い色つきなので、シリコーンと混ぜたときの均一度合いが一目で分かる。これまで他社品を使用していたが、こちらの方が使いやすい。
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4.0
流動性と強度があり使いやすいです。難点は日持ちがしないことでしょうか。開封しなくても劣化は早いです。
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4.0
久しぶりの複製作業に使用 硬化時間が8時間位と早い方ですが季節柄もあってか気泡の抜けがイマイチ、エッジのキツい所はやはりちぎれるので複雑な型取りにはもう少し強度が欲しかった 硬化後は硬めなので注型時の変形もありません
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5.0
何年か振りに購入したんですが、硬化剤の容器が以前のモノより気持ち細身になって、材質も少し硬いカンジに。 「主剤100gに対して硬化剤1g」の比率は変わりありませんので、当然硬化剤の内容量も以前と同じはずなのですが、今回初めて硬化剤が足りなくなりました。 「容器から40滴垂らすと1g」と分かり易い計量方法なのですが、容器の硬さの変化で1滴の量が微妙に変わったのかなあ? 以前までは逆に硬化剤を余らせていて、それを保管してあったので何とかなりましたが、同時に購入した2缶めは硬化剤の滴下数をちょっと減らして使っています。 「デザイン性」の項目を1つ減らしたのは上記のような理由です。
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5.0
いろいろなシリコン樹脂を試しましたが、効果前の流動性と硬化後の硬さのバランスがよく、結局、この樹脂をメインに使うことに落ち着いています。赤い硬化剤で攪拌の程度がわかるのも便利です。流動性がよく気泡の抜けも良いので特別真空脱泡などは用いていません。ウレタン樹脂の注型における耐久性は平均的と思います。硬化後の硬度も形状安定性と離型時の扱いやすさのバランスが取れていると思います。初心者からベテランまで、安心して使える良品です。
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5.0
型取りに気泡とかを気にすることなくガバッと注いでみたけどそこまで気泡が発生せずにしっかりと程よい硬さの型ができた。 注ぎ口など無いが缶から直で注いでもそんなに溢れないし使い勝手は良いと思う
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4.0
容器からシリコンを出すときに垂れるのが難。 信越シリコーンと同じ容器だから、OEMみたいなものだから仕方ないかな? あと、量が多いので半分くらいで十分。 注意書きで早く使いきれと書いてあるのだから、検討の余地はあるのでは?