ユーザーボイス (11件)
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5.0
鈴谷タイプのリニューアルにより、格段に良くなって発売された秀作です。軽巡仕様で発売されたので、重巡仕様を他キットを組合せて作り、新旧並べて愉しむことができます。
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5.0
戦前の軽巡洋艦時代の姿が再現できる良いキットです。フジミからは昭和17年タイプと昭和19年タイプが発売されているので、並べて変化を楽しみたいですね。
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5.0
タミヤならではの作りやすさです。 キットの特長としては、船体は左右合わせ型、舷窓もキレイに表現されています。甲板のモールドも可といったところでしょうか。主砲は砲塔と砲身が一体型になっており塗り分けが少し面倒です。ランナーの都合で測距儀無しの主砲が4基ついているので1基余ります。煙突はちゃんと抜けています。機銃の台座には滑り止めの細かなモールドがあります。極度にこだわらなければ十分な内容だと思います。
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5.0
「熊野」は2003年ごろリニューアルされたと思いますが、当初からウォーターラインでは軽巡洋艦として売られました(No.19)。リニューアルでも軽巡洋艦として販売されましたが、最上型の軽巡時代を再現した貴重なアイテムでした(「最上」(No.7)は航空巡洋艦、「鈴谷」(No.3)が重巡洋艦として出されていました。三隈は無かったと思います)ので、継承されて良かったと思います。 出来は、さすがタミヤのカッチリした造りです。ポリキャップが入っているので、完成後砲塔が回るように作れるようです。軽巡時代の三連装砲塔の方が頼もしくて好きです。
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3.0
良く出来たキットでさすがタミヤと言えますが、やはり素組では寂しいです。 少なくともエッチングパーツを追加したほうが良いと思います。
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5.0
軽巡熊野の購入は初めてだが、さすがタミヤ製。精密感のあるキットです。ただし、装備の一部が装備パーツセットを利用する設計であるため、P社の装備セットから流用して仕上げたいです。三連装砲塔5基装備の姿は日本海軍ぽくない、ある種近代的なかっこよさを感じます。
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4.0
この大柄の船体で軽巡というのもどうかと思いますが、 15.5サンチ3連想主砲5基は圧巻です。模型は細かなところまでよく再現されています。
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5.0
タミヤらしく組みやすいです。姉妹艦が出揃ったところで、重巡・軽巡どちらにも使えるよう砲塔セットを出してくれませんかね。姉妹艦を使えばよいのですが、ボックスアートもコレクションの一つなので悩みます。
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4.0
15.5センチ3連装装備の姿で模型化されています。重巡時代のよりかっこいいです
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5.0
鈴谷と並べると良いです。