ユーザーボイス (38件)
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5.0
機首、7.7mm機銃カバーの形状に、好感がもてます。 主翼のパーツをみると、21型への展開がどうなるのか、 大変、気になるところです。
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4.0
随所に、凄みが見受けられます。 スジボリ、ディテールは、きわめて繊細です。 金型に傷みの少ない、今のうちに購入したほうがよいかもしれません。
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4.0
主翼下面パーツ、脚収納部と機銃部の接合付近に、凄みを感じます。 ここだけでも、必見に思います。
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5.0
何十年ぶりにプラモデルを買いましたが、最近のプラモは細かいところまで良くできてます。まだ組立てませんが、作るのが楽しみです。
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5.0
前作五二型と同様、1/48零戦の決定版キットです。特筆すべきは、主翼の捻り下げが絶妙なカーブを描いていることで、本キットは全スケールを通じて最も正確な零戦の主翼を再現しています。他社の製品と価格面で比較するのは無意味です。より完成度の高い零戦の模型を望まれるなら、迷わず本キットを購入すべきです。なお、F・G・J・K部品のパーツ分割から、三二型の発売は間違いないでしょう。
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5.0
どうしても約15年前に発売されたハセガワ製零戦と比較してしまいますが、やはり操縦席や排気管、主翼の機銃口など細部の再現度は、このタミヤ製が上回っています。ただし、価格を上げる要因にもなる、主翼の折り畳み再現や動翼の別部品化は不要だったと思います。
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4.0
零戦のキットは新旧織り交ぜて、今までどの位のキットが登場したのでしょうか? 各スケールを含めると星の数ほど(ちょっとオーバー?)登場しては消えて行きました。そんな中、タミヤから52型に続いて、22型/22型甲の新キットが登場しました。H社の傑作キットを上回る内容で、1/48零戦22型/22型甲の代表キットと呼べる存在になると思います。サービス精神も旺盛で、キャノピーマスキング(自分で切り抜きが必要)、エッチングパーツ、実スケールでの塗装図、それに機体の詳細解説書などてんこ盛りです。この辺はH社も見習って欲しい点ですが、その分、値段が少し高くなっています。零戦のキットは少々食傷気味ですが、日本人としては「零戦」と聞くとやはり買ってしまいます。旧キットのリニューアル化も希望したいですね。H社のキットと作り比べるのも楽しいと思います。
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5.0
前作の52型同様1/32にも引けを取らない出来栄えです。 エッチングパーツも付属していてお得なキットです。 しかしこのエッチングパーツ、翼をたたんだ状態で作る人以外はあまり必要ではないかもしれません。できればエンジンプラグコードなどのパーツが付いていた方が有難かったかと思います。 詳しい塗装説明図も塗装の際、便利でした。 ハセガワ製と好みは分かれると思いますが、ちょっと値が張りますが作り易さ再現度等、ではこちら方が上かと思います。 次は21型を出して欲しいと思います。