ユーザーボイス (15件)
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5.0
48の疾風では、ベストキット。陸軍戦闘機の進化を感じる機体です。ハセガワがヒコーキを真剣にバンバン出していた時期の製品で、デキは抜群。パイロットが無いぐらいがマイナス?32スケールはど迫力ですが、48スケールは精悍さを感じるのが不思議です、
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4.0
ハセガワの疾風はプロポーションの良く製作意欲が沸きます。 中途半端なリベットモールドは減点となります。また主脚の取付けも不安定なので固定した方が良いでしょう。
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5.0
販売されている中で、1/48サイズは、タミヤより新しいのでこれ一択だと思います。\2000前後でこのディティールであれば、十分なコストパフォーマンスだと思います。
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5.0
丁寧に梱包されて届きました。
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5.0
48スケールよりも72スケールの方がサイズ的に好みなのですが、比較的新しいアルマホビー製はちょっと価格が高すぎて手が出ず。 かといってハセガワの72スケールの四式戦は古い金型の製品のため、ちょっと不満。 ということで消去法として48スケールのハセガワの四式戦を購入してみました。たしか1999年あたりに初版のキットなので最新ではありませんが、凹モールドのパネルラインや各部のディテールがかっちりと成形されていて良い感じです。 海外製キットの価格が跳ね上がっている昨今では、このキットはコストパフォーマンスがかなり高く感じます。
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4.0
48スケールは古いタミヤの物しか作ったことが無く、少し新しいこのキットを購入。エアロマスターのデカールが手元に残っていたのでこれを使って仕上げようと思います。ハセガワ製としては標準的な出来ですね。
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5.0
T社やA(MA)社の疾風も購入検討していましたがこれらより考証が新しいこちらにしてみました。各部がシャープで前記2社的な機種の太さ・細さ、胴体が長い・短い的な違和感が無く、改造のための造作に時間を取られないいのも組立や塗装に集中できる良い点なのではないかと思います。ハセガワ社的なメリハリが有る好キットの一つではないでしょうか。
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5.0
ハセガワが90年代に出したシリーズの1機です。シンプルなデザインに必要十分なディテール、シャープな凹モールドの佳作。 唯一、製作面での注意点は主脚の取り付けを簡単にするためのポリキャップが緩くて主脚が固定されないので固定する必要があります。 とはいえ、3,000機以上も生産された大東亜決戦機なので実機は細かな変更点が多く、 この点に対応したバリエも出して欲しかったというのは贅沢な要望なのでしょう。
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5.0
淡々と作れてスッキリした疾風が作れます。価格も良好で機体色を変えて何個か欲しいと思うところです。
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5.0
先に他のメーカーのも購入しましたが、精密さでは断トツだと思います。