Joshin
1/48 傑作機シリーズ リパブリック P-47D サンダーボルト “レイザーバック” 【61086】
¥2,234
ユーザーボイス (13件)
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4.0
古いキットですが、実感があり、とても作りやすかったです。ミニアートの水滴型と作り比べようと思い購入しました。 リベット等の表現はあっさりで、部品点数も少ないですが、実感は十分出ています。部品の合いがよく、気持ちよく組み立てることができました。パイロットの人形が付いているのもよかったです。文林堂の「世界の傑作機154」、大日本絵画の「オスプレイ世界の戦闘機エース12」が、製作と塗装のよい資料になりました。
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4.0
個人的に好きな機体でレイザーバックタイプの1/48スケールは多分初めての購入だと思います。作りやすい大きさのキットですが、飾る場所を考えると中々組み立てをスタートしずらいですね。
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5.0
発売からかなり経った製品ですが、非常に組み立てやすい良質なキットだと思います。
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4.0
シンプルで作りやすく合いも良いです。値段も手頃ですし気楽に作れてこういうものが1番好きです。
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4.0
20年前のキットですがバリやヒケも無くきれいなモールドはさすがです。同時に購入したハセガワのキットはカウリングの上下に金型のずれによる凹みがありました。 ディテールも1/48としては十分でそのまま組んでも問題無いレベルです。プロポーションについてですがハセガワのキットと比べていて全長が約3ミリ長いことに気が付きました。 カウリング直後からコクピット火下のラインも1ミリ強太くなっています。いろんな図面や写真と見比べて見た結果どうも排気フードとその前のセクションが実機より長くなっています。 その結果下腹が出て尾部に行くに従って急に細くなって行くレザーバックの重量感あるラインが強調されていています。これはタミヤ流のイメージ重視のデフォルメかと思います。これはこれで悪くは無いですが、実機の側面写真を見ると意外とスマートなのでハセガワの方が実機に近いとは言えます。タミヤは割とこうゆう事をやるので好みが別れるところです。
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4.0
プラモデルでも完成すると重量感に驚きます。試しに飛燕と並べると機体の大きさ、巨大なエンジンなど設計段階から違うことがよくわかります。 戦況や必要性で登場する飛行機もかなり違うものだというのが完成後の感想です。
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4.0
アメリカらしい大きな図体の戦闘機 部品点数は同社製のほかの戦闘機キットと比べて多めで細かいところまで良く再現されていていい感じ。
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4.0
この傑作機シリーズは「マイベストキット」が多く、このP-47Dもその内の1機でしたが、なかなか店頭に無く今回も少々待たされ、ひょっとしたら「キャンセルしてください」メールが入るかと思ったころ入手することができました。パーツは1/32のキットをスケールダウンしたような感じでモールドもよくバリもなく、素直に組めるところに好感が持てます。不満があるとすれば1/72のキットと同じ部隊選択(デカール)になっていることです。
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5.0
このキットはタミヤ1/48のキットの中で一番好きなキットです。この独自路線でキットを開発していただければ、タミヤのキットをもっと購入するのにと思います、
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4.0
出戻りモデラーですが、やはりP47Dはレーザー・バックがお気に入りです。以前から気になるキットでしたが、キッツワールドのデカール発売にあわせて買ってしまいました。キットはタミヤのスタンダードで文句のつけようがありません。主翼下面の大きなサイズの国籍マークがいいですね。満足しています。