1/72 川西 局地戦闘機 紫電11型甲 【60768】

Joshin

1/72 川西 局地戦闘機 紫電11型甲 【60768】

4.9 (14件)
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ユーザーボイス (14件)

  • 5.0

    本当は1/48スケールの紫電が欲しかったのですが、最近見かけなくなったのでこのスケールの物にしました。出来も価格も満足しました。

    誰が使いますか?
    自分(本人)
    使い方
    趣味
  • 5.0

    子供の頃、よく親に買ってもらい、プラモデルを作っていました。 体調不良から仕事をやめて、時間を持て余していたこともあり、 何十年ぶりかで、紫電を作っています。塗装から時間をかけて楽しんでいます。

  • 5.0

    繊細で正確に仕上げられたパーツはいつもながら大満足。

  • 5.0

    まだビニール袋から覗いただけですが、部品点数少なめで組立易そうです。その分塗装や筋彫り等に時間を費やそうかと思ってます。

  • 4.0

    1/72スケールでも作りやすく、レヤーな機体を高い品質で製作されており満足しています。

  • 5.0

    一つ一つのパーツは大きいのですが、決して大味ではなく繊細なモールドが入っています。作りやすく出来上がりも素晴らしいタミヤらしいキットです。

  • 5.0

    胴体部品の機首先端が1㎝以上湯回り不足で欠落していました。50年以上プラモデルを買い続けていますが、こんな大きな湯回り不足は初めて見ました。ランナーに手を付ける前に気付いたのでJoshinが代替品を送ってくれました。キットの内容はいつもどおり良く出来ていて☆5個です。文林堂の世界の傑作機「紫電と紫電改」初版に学徒動員で海軍の航空工廠で塗装をされていた土橋良夫氏が「機体の下面の塗装には、ときに銀色のものもあった。(ごくまれであるが)この場合「無塗装」ということはない、アルミ色の地肌の上に、わざわざ銀色の塗料を塗るのである。それも戦時中だけに、粒子のあらいアルミ粉末塗料である。美しい地肌が、たちまちザラついた艶消しの銀色になるのは、塗装にあたる私にとって面白くない仕事であったが、理由はサビどめということであった。」と書かれています。紫電と紫電改については「紫電にかぎらず、紫電改もほとんどすべてが関西の川西航空機で製作されただけに、塗装は美しく、とても海軍直轄の航空工廠で製作された他の機種よりも、美しく塗装されていたことはよく知られている。」と書かれています。

  • 5.0

    ランナー1枚のアッサリしたパーツ構成なので、組むのは簡単そうです。 その分ディテールアップと塗装に時間をかけられそうです。

  • 5.0

    組み立ててみると、4枚羽根が特徴的です。さすがのタミヤです。価格、組み立やすさは抜きん出てますね。

  • 4.0

    タミヤの大戦機キットです。やや、あっさりしたモールドですが、パーツはシャープなので作りやすいキットです。