1/72 ホルテン Ho229【04312】

Joshin

1/72 ホルテン Ho229【04312】

4.6 (12件)
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ユーザーボイス (12件)

  • 4.0

    全翼タイプのホルテンくんです。古くはパイオニア2辺りで出てましたっけ?独レベルは脚や操縦席も気合いを入れて作ってますね。大きいのだとSWSの32とか竜社の48もあってほぼすべてのスケールで揃いましたね。どの様に塗装とかしても架空ですからじっくり楽しみたいと思います。

  • 4.0

    B-2爆撃機の原型になったHo229です。 当時の技術者の思いを感じながら組み上げたいと思います。

  • 5.0

    ドイツレベルは、当たり外れ(前者=ビスマルクやホーカー・ハンター、ズべズタ製、後者=旧レベル&マッチボックス製や90年代後半に出た幾つかの新金型なのに自爆機)があるので要注意! 今回は、まさかPMモデルが出てくるのでは…と恐々箱を開けてみたら… 大当たり、新金型でモールド、キャノピーもシャープで、分割ラインもよく考えられている。デカールは架空のJG400の赤の13と青の4。 但し、主翼上面&下面のスジボリが浅いので、厚塗りにならない様に塗装しました。ただのっぺりしすぎなので、赤/青の識別帯を追加してみた。 箱絵はランカスターを昼間迎撃しているが、昼間なら米軍でしょ? 2機目はレーダー・ドームを追加して(八木アンテナは無いよな…)、夜戦迷彩、 3機目は誘導ミサイルがボム・ベイから顔を出してるところなんて、製作意欲が湧いてきたぞ!

  • 5.0

    第2次世界大戦末期にホルテン社が開発・試作した無尾翼ジェット戦闘機。1945年初頭にジェットエンジンを積んだ2号機が初飛行に成功したものの直後に墜落したらしいが、機体の形状や、ステルス性を考慮して主翼前縁に炭素粒子を埋め込んでいたなど、正に未来の飛行機であった。ドイツレベル製のモデルは、嵌め合わせは非常に良好で、バリもなく、パテは全く必要としない。外翼が別モールドになっていて、外翼を外した状態の内翼の断面も実機に基づいて細かくモールドされていることは実に素晴らしいが、外翼と内翼の間に隙間ができないように十分な擦り合わせが必要である。特徴的な非常に大きな前輪や、機体内部の機銃、操縦席内部などの実機の特徴が余す所なく精巧に表現されていて、それらの位置決めなどの製作を容易にする工夫も良く出来ている。マーキングは仮想のものであるが、創り過ぎておらず、好感が持てる。外翼が取り外しできるように、また、キャノピーは後退した状態で製作してみた。非常にシャープに、美しい機体に仕上がった。試験機が飛行している映像が残っていれば素晴らしかったであろう。

  • 4.0

    20年ぶりくらいに模型製作を再開しました。 再開初の国外キットになります。

  • 4.0

    組立図の塗装指示がハンブロームを指定しているが、商品番号の記載がなく他社の塗料で対応しにくい。対戦末期ドイツ軍機の日本製キットの配色を参考に塗装した。

  • 5.0

    思っていたより小さい機体で、組立容易、塗装も楽勝。 形状はまるでブーメラン。 今ならコンピューター制御で飛べるけど、あの時代に人の操作だけで飛べたのかな?

  • 5.0

    購入して正解でした、モールドもシャープで完成後に期待が持てます。

  • 5.0

    このサイズでは珍しいと思ったので購入。 全翼型なのでパーツは少なく、簡単に形になります。

  • 5.0

    昔はガレージキットしかなかったですが、最近は1/32、1/48、1/72と出そろいました。シャープなモールドで、よくできたキットです。海外製の宿命でしょうかあのマークがありませんが、機体の形状から、なくても違和感はありません。