【再生産】1/3000 「クラッシャージョウ」コルドバ【CW19】

Joshin

【再生産】1/3000 「クラッシャージョウ」コルドバ【CW19】

4.1 (42件)
5 29%
4 57%
3 10%
2 5%
1 0%

¥4,054

ユーザーボイス (42件)

  • 4.0

    キット自体の出来には満足していますが価格がちょっと割高な気がします。 ただ、この金型をベースにバリエーション展開するのも難しいでしょうし、主な購入層はおそらく日本国内の40歳台より上の中高年層でしょう。海外需要や若者層の需要にさほど期待できないと考えると、価格が高めになるのも仕方ないのかな、とも思います。 それにしても近年のハセガワさんは80年代の国産車を次々に新金型で発売したり、クラッシャージョウシリーズを展開したりと、日本のおっさん世代をあからさまにターゲットにした商品を展開してくれてますね。 まあ、気になる品を製品化してくれるのは有難いことです。

  • 5.0

    クラッシャージョウシリーズの中でまさかの再キット化で大変驚くと同時に嬉しい限りです。最新技術で生まれ変わったコルドバを早く作ってみたいです。

  • 4.0

    自宅に商品が届き目にした瞬間、思わず「箱デカっ!」と思います声が出てしまいました(笑) で、中身はスカスカで何だコレって感じです。正直に言うと想像してたより小さい。パーツ数も少ないし、これで価格がもう少し安ければ更に良かったし逆にもう一回り大きければこの価格でも納得するんだけどね。でもキット自体はとても良いしデティールとモールドの素晴らしさはさすがハセガワです。組み立てるのは当分、先になりそうですが、いつかは腰を据えてじっくり組みたいと感じさせるキットです。

  • 2.0

    ミネルバと並べて飾った場合,かなり小さく見映えが悪いです。 モールド等は良かっただけに,縮尺寸法などをもう少し考慮してくれた方が良かったと思います。3000分の1だから仕方ないのは分かりますが,並べると何とも貧弱で…。ミネルバがずんぐりむっくりなので,余計に感じます。

  • 5.0

    届いた荷物を開け、パッケージを見て思わず「デカい」と思いました。 その箱を開けると思った以上に、パーツは少なくちょっとスカスカ感は否めません。 その分、作り易いかとも思えます。 ただ、ディテールは細かくいい感じです。 次は、「突撃艇」希望ですね。

  • 5.0

    届いた箱は大きい で、開けてみると・・・小さいなーが感想 でもまあ~ コルドバを出してくれるだけでいい

  • 4.0

    クラッシャージョウに登場した最強悪ノリ艦船が登場。今までタカラの絶版キットしか存在せず、出来不出来など無かったところにこんなカッチリしたキットが登場して嬉しい限りです。中身もパーツの一体化も進んでいますので、今から作るのが楽しみです。ありがとうハセガワさん。

  • 3.0

    完全新規金型のキットだが見た目の印象はタカラ版を若干大きくして ブラスターを設定通りにRがついた形状で再現した感じだろうか。 タカラ版はブラスターの形状に難があったが、欠点はそれくらいだった。 なので完璧に近いと思われる本製品を見ても差ほど感激はない。 同スケールの突撃艇が付属するのは最大のセールスポイントかもしれない。 問題はハセガワのキットはパーツサイズに比べて過剰とも思える程の 無駄に大きい箱に入っている事があり、本製品もそれに該当するが 隙間だらけの箱は中でパーツが暴れまわりパーツが破損する可能性が高く、 この点は改めて頂きたいものだ。

  • 3.0

    全長328mmなので1/1000宇宙戦艦ヤマト2199相当と想像していましたが、船体が細い為ボリュームは一回り小さい感じです。 パーツはライトグレー一色ですが、本体の黄色や赤色の大部分はデカールで再現できそうです。同スケールのミネルバには船体の青と白以外の細かいデカールが付属し、レリーフ状パーツの極小ファイターにも機体全体を覆うデカールが付属しています。 80年代アニメ宇宙船の雰囲気を醸し出すオーバースケールながらも適度なパネルラインはとても良い感じです。

  • 5.0

    意外にパーツ数も少なめで、作りやすいと思われます。 もう少し大きい方が迫力が出ると思いますが、値段的にはこんな物なのかもしれません。 可動ギミックはほぼありません。 主砲と大型ブラスター砲くらいです。せめて突撃艇の格納ギミックは欲しかったですね。 クラッシャーチームのミネルバも付属。 驚いたのが、ミネルバに搭載されるファイター1、ファイター2も付属しており、これはランナーの余剰部分を利用してモールドされており、 プラスチック切断用ノコギリなどのツールを利用して切り出すと言う物です。 こちらの方がコルドバ本体の組み立てより難しいかもしれませんね。 しかしながら、良いアイデアだと思いました。