【再生産】1/24 ジャグワー XJ-S H.E. TWR【20305】

Joshin

【再生産】1/24 ジャグワー XJ-S H.E. TWR【20305】

4.4 (17件)
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ユーザーボイス (17件)

  • 4.0

    格好いいです。 長らくカタログ落ちしていましたが20年ぶりくらいの再販です。

  • 5.0

    物自体は古いのですが、新たに加わったパーツにより更に高級感が出ると思います。箱絵がものすごくカッコいいので、届いて箱を開けた時に驚きました。まだ買い貯めたいです。

  • 4.0

    やはり、イギリス車は、ブリティッシュグリーンが、合いますよね~

  • 5.0

    永らく再販もなく奥でデカール死んでる物が高値で取引されていたので、再販されて嬉しい限りです。 確認した感じではスポンサーの欠けもない模様。 当時完成させられなかったので今度こそ完成させたいです!

  • 3.0

    いわゆる“ヤングタイマー”に注目が集まる昨今、その潮流はプラモデル業界にも押し寄せ、1980~90年代に活躍したクルマがキット化の機会を得ている。それに再版というカタチで答えるメーカーも少なくないが、ハセガワ模型もその一つ。今回、久しく再版の機会を得たXJS H.E.TWRは、まさに“そんなクルマ”だろう。 1984年のETC(ヨーロッパ・ツーリングカー・チャンピョンシップ)を見据え、ジャガーがトム・ウォーキンショー・レーシングとのジョイントで送り込んだマシンである。専用パーツを豊富に盛り込み、エンジンや内装、足回り、ブレーキの冷却を狙ったエアーダクトはオレンジ色のゴムパーツを再現するなど、激戦に耐えた当時のレーシングカーが“いかなるものであったか”作り手をタイムスリップさせてくれる。しかし、キットも当時モノであることを忘れてはならない。現代のキットを見慣れた目には違和感を覚えたり、作り辛さを感じるかも知れない。そう、このキット自体が“ヤングタイマー”なのだ!。

  • 5.0

    長らく絶版となっていた名作なので、待ちに待った再生産でした。 どうしても金型に古さを感じてしまいますが、迫力のV12エンジンや低い車高、 オレンジ色が特徴のクーリングダクト、本当によく再現されています。作りごたえ十分なキットです。 ボンネットのキャッチピン等がエッチングパーツで提供されているのも嬉しいポイント。 ただ、シルクスクリーンデカールではないので、白い文字で下地が透けるのは気になります。

  • 4.0

    現在のキットと比べると辛い所もありますが、エンジン再現、エッチングパーツ付属など当時としてはよく出来たキットだと思います。ただ、デカールはカルトグラフにして欲しかったです。グリーン地に白文字は厳しそうなので。