1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.372 ソビエト重戦車 KV-1 1941年型 初期生産車 【35372】

Joshin

1/35 ミリタリーミニチュアシリーズ No.372 ソビエト重戦車 KV-1 1941年型 初期生産車 【35372】

4.7 (31件)
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ユーザーボイス (31件)

  • 5.0

    発売アナウンスの時は驚きましたが、待望のリニューアルです。 内容はタミヤスタンダードで組み立てやすく、あっという間に形になりました。 細部にこだわるのですが、ロシア戦車ということで、塗装で楽しみたいと思っています。 バリエーションにも期待しています。

  • 5.0

    ついにサスアームやグリルが別パーツになったキットがタミヤから と思うと感動します。 旧製品3種類、全て作った上、旧製品ではフリウル等の履帯を使用していても足回りの可動や調整が難しく、プラも固いので、グリルをエッチングに交換する のが大変でした。 ただし、サスアームの軸がシャーシ側なので、すこし手間が必要です。

  • 5.0

    作り易く出来が良い設計になっているので、タミヤの他の新製品/今後の発売品も欲しくなりました。 また、(孫はいませんが)子供にも向いていると思います。作らせれば仲間を増やせるでしょう。

  • 5.0

    完全新作のKV-1 キャタピラーは部品少なめの組み立て式です。

  • 5.0

    完全新規金型によるKV-1だけあって鋳造表現やディティールは申し分ありません。こうなるとKV-2ギガントのニューキット発売にも期待してしまいます。

  • 5.0

    組立易さと正確な形状でアッという間に形になります。 部分連結組立式履帯も治具がなくても簡単に組めます。 残念なところは、ハッチが非可動なところです。 1970年代にリリースされたタミヤのMMシリーズのKV-1C型はハッチが可動でした。

  • 5.0

    部品点数は意外と少なく、作りやすさに重点を置いたキットだと思います。 今後、エクラナミ仕様やKV-2などのバリエーションキットの発売も期待したいものです。

  • 5.0

    荒々しい重量感が魅力の一台です。かつて製作したKV-1、KV-1B、KV-2ギガントもそれを見事に表現していましたが、たった一つ欠点がありました。それは履帯です。当時はモーターライズからの転用キットだったので、履帯の裏側がのっぺらしたリアリティのない履帯だったので、かなりがっかりした記憶がありました。今回その履帯が完全新金型で再現され、欠点を解消していました。しかも現物合わせをしてみた限りでは過去のキットにつかえそうなのでとりあえず、タミヤのサービスセンターに履帯だけパーツ請求しました。

  • 5.0

    土日の二日間で完成。パー線消しなど粗取り含めて正味8時間くらいかな。 新しいせいかタミヤのAFVの中でも精度は高い方。 タミヤのソ連戦車キットは概してパーツ数が少なく実車も大らかな造りだから、途中で組説とバーツに?となっても深く考えなければどんどん形になっていく。最後の最後にコマンダーズハッチを間違えて別の場所に付けていたことが判明。でもピットマルチでの仮止めだったのでセーフ。円形ハッチ4枚には気をつけましょう。仕上げにコマンダー乗せたら大変カッコいいKV-1が出来ました。 完成品を眺めながら初代シングルKV-1に想いを馳せたりしつつバリエーションは何?と期待しちゃう。 さて、T-34はどうするつもり?タミヤさん?

  • 4.0

    キット本体には不満はありませんが、ペーパークラフトにはいささか不満です。 ホームページでのペーパークラフトの画像がそのままのサイズでついてくるのかと思っていましたが、あまりにも小さすぎて作りづらいし少しがっかりです。