ユーザーボイス (14件)
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4.0
元々あるHR-18サファリラリー仕様に新規パーツを加えたものです。 今回の追加パーツには、ラリー仕様のランプ関係やバンパーが目立つとはいえ、特に左ハンドル用のダッシュボードやノーマルノーズ用のヘッドライトカバーなど、いろいろ活用できそうなパーツがそろっていて、Z432Rのキットと組み合わせれば、各年代の各車種が製作できそうです。
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5.0
新規で左ハンドル関係などの部品が入っています。ただシートベルトがデカールなので別に用意する必要があります。
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4.0
240Zの72MC。デカールは5番アルトーネンのみ。サスペンションパーツの変更は無し。デカールはカルトグラフです。ボディは白。シヤシー系は黒成型。ボンネットの艶ブラックがこのマシンのアイデンティティですので、スケールに見合った艶消し具合が必要ですな。
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4.0
1972年のモンテカルロラリーにて3位入賞を果たし、現FIA会長であるジャン・トッドがコドライバーを務めたことでも世界的に知られる個体である。 一見して既存のサファリラリー仕様から派生したスピンオフ・キットのように思えるが、ダッシュボードパネルやロールバー、スペアタイヤなどを含むライナーは新金型による別物。ここには助手席やセンターコンソール(ニーパッド付)、マップランプ、ハルダのトリップマスター、スコップ、オイルクーラーなどの小物類も新たに加えられている。またモンテカルロ仕様の特徴とも言うべき4連フォグランプを備えたオーバーライダー・バンパーも新規によるもの。デカールはカルトグラフ社製で各種ロゴはもちろん、当時リアクオーターガラスに貼られていたステッカーや、フロントウィンドのトップシェードなども再現されている。 決定版としての呼び声も高いハセガワのフェアレディZだが、本キットで左ハンドル仕様(輸出仕様)のパーツが初登場したことも隠れたトピックスではないだろうか。海外では“Zカー”として人気を博した名車であるだけに、DATSUN仕様といった今後のバリエーション展開にも期待が高まる一台である。