ユーザーボイス (18件)
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5.0
価格が抑えられている点、カッコいいプロポーション、十分な色分けと満足感が高いキットです。とは言え、およそ30年前発売の最初のキット(500円だったか)も先の3点で良かった印象があるので、2022年から振り返ると、時間軸で見ればもう少し時間をおいて進化感を醸成しても良かった(HGUCとしては登場が早すぎた)と思えてきます。最新フォーマットでプロポーションはそのまま維持の傑作キット、見てみたい気がします。
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3.0
宇宙仕様との違いは色とバックパック。 可動域は今のキットに比べると狭いです。 合わせ目もそこかしこに出来ます。 値段は安いので合わせ目消しや塗装の練習台に良いと思います。
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5.0
ジム系はこのコマンドも含めてノーマルや寒冷地、宇宙仕様などお手頃価格のものが多いので複数欲しくなりますが、昨今のガンプラ事情を鑑みるとそれも難しそうなので、運良く入手できたこの一機を大事に作っていきたいと思います。
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4.0
宇宙用もあるジムコマンドですが、こちらは成形色が違うのはもちろんのこと、バックパックは新規パーツとなっています。赤い部分はほぼシールでカバーできているし、良いキットなのですが、脚部の合わせ目を消す必要があります。
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5.0
こちらのキットも、最近手に入りにくい。安価だけど出来良いので、何回も組んでみたいので、もっと定期的に製造してください。バンダイさん。
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4.0
宇宙用とは、武器と背中と色が違うだけですが、出淵ジムは何故か茶色の方が格好良く見えてしまう。同じ茶系なので、0083のジム改と同じ色味で共通性を出すのもいいかもしれません。こげ茶部分をダークブルー系に塗ればトリントン仕様のコマンドが出来ますね(オラ設定ですが配備されてても不思議ではないでしょうし)。
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4.0
パーツ数も少なく、脚や腕といった主要箇所の合わせ目も有り、稼動範囲も昨今のキットとは比べられないところ。 しかし、合わせ目消しや塗装の練習等には最適なキットではないかと思います。 お値段お安めとはいえプロポーションも悪くありません。
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5.0
0080シリーズは名キットぞろい