【再生産】1/24 トヨタ スープラ A70 GTツインターボ 1989ホワイトパッケージ【20504】

Joshin

【再生産】1/24 トヨタ スープラ A70 GTツインターボ 1989ホワイトパッケージ【20504】

4.7 (18件)
5 78%
4 17%
3 6%
2 0%
1 0%

¥2,580

ユーザーボイス (18件)

  • 5.0

    ホワイトパッケージありましたね。当時は樹脂素材カラーが一般的で、ボディー同色が高級、おしゃれとされた時代で、ホイールまで同色はびっくりしたものです。キットはフロントスポイラーの形状が更新された程度ですが、こういう細かい進化はうれしいです。

  • 5.0

    実車は当時の私には高嶺の花でした。模型でゲットです。 下回りまでしっかり作られているようですが、エンジンはシャシと一緒に再現されていますので、しっかり塗分けないといけません。頑張り所です。

  • 3.0

    3.0スープラ製品のバリエーション製品ではあるが、 パーツ1個とデカールぐらいしか差が無い。 個人的に2000ccツインターボスープラが欲しかったが 3000ccの製品しか初めなかったので購入して後から 追加されたので仕方なく購入。 本当は3ナンバー車種と5ナンバー車種では車幅とかたしか 異なったと思うがその辺の形状には触れられていない製品 なので満足度は低い。

  • 5.0

    前回発売の3000GTに続き購入しました。フロントバンパーとデカールに 違いがあります。MTとATとで選択式であれば、よかったかと思います。全体的には満足しております。

  • 5.0

    3Lターボ、ツーリングカー仕様に続いての登場でしたが、今回は特にフロントスポイラーが奢られていることや、メーカーのホームページでは「限定品」と謳われているなど、特別感のあるモデルにもかかわらず、価格は従来品と大差はないので、お買い得でした。

  • 5.0

    キットのベースは発売済の後期3.0ターボLTDで、予想通りのバリ展なんですが、実車でパッケージオプション仕様としてラインアップされていたホワイトパッケージの再現とは、非常にニッチな所を突きますね。既存キットに最小限のパーツ追加で、上手にバリ展するハセガワの商売の上手さを見せつけられます(笑)。さて、キットの内容ですが、スタイルの誇張に好き嫌いが出るタミヤ、板シャシーに合わせるためスタイルもモールドもあちこち破たんしているフジミと違い、最新のCAD技術で実車をそのままスケールダウンしたスタイルは好感が持てます。バリ展と塗装しやすさを考慮したパーツ割でシャシー、内装もしっかり再現。その代わり部品点数が多くて、初心者にはちょっと荷が重いでしょう。初心者や細部に拘らずパパっと簡単に作りたい方なら従来品で十分ですが、A70に思い入れがある方、これまでに経験を積まれている方には大変作りごたえもあり満足感が高いキットです。今後も大本命2.5ツインターボRは確実に出るので、欲しい人は待ちましょう。これもエンジンが無いので総合で95点とします。(エンジンはフジミから流用すれば可能かな?)

  • 4.0

    3000GTに続いて2000GTツインターボが発売です。外観はフロントバンパーが新規パーツで再現されています。また、ボディの中央を一周しているモールはボディと同色で良いので、塗り分けが苦手な自分には良いかなと思っています。

  • 5.0

    スープラとはラテン語で至高の もしくは至上を指し示す。 東京モーターショーで トヨタ2000GT以来の トヨタ3000GTを標榜し デザイン、エンジン性能 安全性などあらゆる面において 既に発売されたどのトヨタ車の 性能を遥かに凌ぐ まさに【超える】ことを イメージ、宣伝された 戦略車であった。 スポーツカーマニアを唸らせる 東京モーターショーで発表された デザインそのままに 発売されたスープラの完成形が 今回のハセガワから発売さるた このプラモデルである。 今回購入出来て至極の幸せである。