ユーザーボイス (19件)
-
4.0
先に発売されている3リッターのモデルとホイールやフロントバンパーのスカートの開口部など部品を専用化していて上手な部品構成だと思います。ただ、フロントのエンブレムの凸部分は今回削り取らなければならないですね。その前にトヨタのマークを張り付けるための位置決めの凹みをつけておきたいと思います。
-
4.0
この時代になって後期1JZの70スープラがキット化されるとは。エンジンが再現されていればなお良かったですね。
-
5.0
スープラのバリ展ですが、良く出来ていると思います。 これからのバリエーション展開が楽しみです。
-
4.0
タミヤやフジミからはキット化されなかった2.5ツインターボR、ハセガワから発売されるのを心待ちにしていました。専用装備のレカロシートと5本スポークホイールは実感十分。ダークグリーンで塗装するとカッコよさと懐かしさで感激です。最新キットだけあって非常にガッチリ組み上がるものの、ボディ・内装・シャーシがタイトで何度もボディを付け外しするのは大変なので、ヘッドライトや窓が後で外れないように注意が必要です。
-
5.0
このキットの初版(3.0ターボLtd)が出た時、当然このキットが出ることは当初から予想できたのですが、遂にその本命がリリースになりました。キットの内容は、後期アルミホイールと専用品であるレカロLSタイプのシート部品が追加されており、その外は今までリリースされているキットに準じます。スタイルの誇張に好き嫌いが出るタミヤ、板シャシーを無理やり使うために細部ディティールがあちこちで破たんしているフジミと違い、実車をそのままスケールダウンしたスタイルは好感が持てます。バリ展と作りやすさを考慮したパーツ割は、シャシー、内装の細部までしっかり再現。その代わり部品点数も多くて、初心者にはちょっと荷が重いかもしれませんが、いくつか作って経験値のある方には作り応えある内容となっています。名機1JZエンジンがあれば100点ですが、今回も無いので総合で95点とします。是非エンジンパーツを入れて欲しいです。
-
4.0
3.0GTターボからホイール、ステアリング、シート、デカールが変更されています。ただバイヨGr.Aからボディパーツの裏面のワイパー部裏側のゲート?が20㎜飛び出しており、削除加工が必要です。ノコギリを使用しなければならず且つ手が入りにくい箇所の為、非常に面倒です。最新のR32GT-Rでも同じ様に飛び出しているがなんとかならないですかね?
-
4.0
2.5R用に新規パーツが起こされているバリエーションキットです。ハセガワさんのキットは組立の難易度は高いが、塗り分けを丁寧に行うだけで、完成時の達成感は素晴らしい!
-
5.0
実車が欲しかったけど買えず待ちに待った模型で製作するのが楽しみです。
-
4.0
発売日に届いたため中身を確認しましたが、ボディ自体は成形色がグリーンなだけで従来品と同じため、フロントのトヨタエンブレム部は凸部分を削るようですね。内装はシートがRECARO再現となりtwin turboRらしさを出しています。