ユーザーボイス (25件)
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5.0
素晴らしい、1/72の四式戦のまともなキットはソード以来15年ぶりくらいじゃなかろうか。
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5.0
国内外のキット用に素晴らしい箱絵を手掛けられていた「小池画伯」は引退されていたと思っていましたが、なんと「疾風」の箱絵で復活の狼煙?を上げられたのでしょうか?久々に眼にする画伯の絵の素晴らしさはもとより、キットの出来映えも「緻密でシャープ」な印象を受けます。しかも「日本機」のキットですよ!国内のメーカーもうかうかとしていられないのでは?頑張れ!アルマホビー!とエールを送りたいです。
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4.0
内容は、1/72スケールで最も正確な疾風のキットであるとの評判どおりです。 しかし、ハセガワ1/32の疾風よりも高額な価格設定はやはりキツイです。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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4.0
いろんな選択パーツがあって、デカールの種類も多い。最近の日本にないサービス精神を感じさせる最高キット。ただし値段が高すぎる。
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4.0
1/72疾風のキットって、思った程キットには恵まれていません。最新キットは、スォードの簡易インジェクションキットになると思いますが、国内メーカーではハセガワの古いキット位しか思いつきません。(過去にはもっと古いキットも存在)そんな状況の中、アルマホビーから日本の某サイトの図面を元に疾風がキット化されました。少々値が張るのが気になる所でもあります(そのため、★一つ減らしました)が、内容はその価格に見合う素晴らしいキットです。甲・乙型に対応したパーツ内容で、キャノピーは開閉選択式となっています。マーキングは6種類から選択できます。市販のデカールもけっこう出ていますので、それらを使用するのもありですね。繊細なスジボリを消してしまわないよう、塗装時は要注意です。サフレスで塗装するのが良いかもしれません。