ユーザーボイス (83件)
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4.0
この寸法は、フィーダー線路とシャクが同じなので、必ず使います。ストックで持っています。
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5.0
KATOでは基本となる直線の短尺レールです。この尺の倍、そのまた倍といった具合に尺が伸びるのが直線レールの基本になっているので長い尺のレールが足りない時にも繋ぎ合せて仕立てる事も出来ますし、フィーダー線路も同じ尺なので帳尻合わせにも使え、少し余分に持っていると何かと使い回しが効いて安心です。
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5.0
S64はあまり使用する機会はありませんが、S62はKATOレールの基本単位に沿っているので、よく調整に利用します。数を持っていて損はないと思います。
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5.0
★フィーダー線路を三ヶ所、同一線上に組み込むので必然的に導入。ちょっとした調整に好都合……かも。(?)
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3.0
1本だけ必要でした。なので3本あまりになってしまった。製造コストの問題もあると思いますが、なんとか工夫できないでしょうか。品質は問題なし。
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5.0
S62+R718-15+S64+R718-15に電動ポイントをつけて、他の線路への乗込みと、もう一つで元戻りするように大きなO路線をつなげました。直線走行、カーブ走行、自由になりました。
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5.0
KATOのユニトラックレールで,直線の基本長ともいえるレールです。 TOMIXだとS70といったところでしょうか。 2本分で124mm,3本分で186mm,4本分が248mmとなり, KATOの直線レール・ストラクチャー群の規格になります。 適宜組み合わせることで,端数レールの一つとしても使い道が広がります。
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4.0
鉄道橋だけじゃなんか寂しいので取りあえず買いました。昔のと比べてみるとなんかかっこいいです。ただトミックスと比べるとどっちがいいのかわかんないですが…。 折角買ったので楽しみたいと思います。
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4.0
62ミリと29ミリを使うので購入しました。単純に33 66 99ミリが有ると便利なんですけどね~
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3.0
長さの微調整に必要で定番のアイテムです。これと、端数線路を組み合わせれば、フレキシブルレールを使わなくてもほとんどのケースで対応可能ではないかと考えており、なくてはならないものです。ただし、多少の三角関数の知識と計算力が必要ですが(笑)