【再生産】(N) 6117 キハ65

Joshin

【再生産】(N) 6117 キハ65

4.7 (204件)
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ユーザーボイス (204件)

  • 5.0

    TOMIXのキハ58系は、HG製品の流れを決定づけた記念すべき商品で、それに対してKATOはリニューアルを行わなわず、カプラーマウント方式の走行性重視路線で来ましたが、今回遂にフルリニューアルを行い、カプラー回りのディテールと走行性能を両立させたと思います。 ただ惜しむらくは、TOMIXのボディマウントカプラーとは異なり、連結性能とジャンパ線の再現を両立したボディマウントカプラーが開発できなかったことが残念です。

  • 3.0

    今回の新バージョンでキハ58シリーズを購入した際、当初は購入予定はなかったのですが、折角だから1両購入。 キハ65は、前回のキハ58シリーズの後発版で前回製品でも正面廻りもいい出来できが、今回の製品もいい出来であるのは否定しません。 しかし、正面ドア上の表示窓が貫通している位しか違いが分からないです。 足回りのブレーキ部分を再現したとの事ですが、分かりにくいです。

  • 5.0

    出来栄えは抜群ですが、このキハ65も入れて5両セットで販売して欲しかったですね、最初4両セット+キハ65で注文しましたがキャンセルして5種類1両づつ購入しました。

  • 4.0

    キハ91形がベースな車両なのでどことなくカッコいい、正面がパノラミックウィンドウだったり、折戸だったり、ユニットサッシだったり・・・、というわけで編成内でも異彩を放つくらいの存在感があります。

  • 4.0

    リニューアルで大変完成度が高くなり満足してます。ライトスイッチの取り付け位置と他製品と連結出来ないカプラーはマイナスポイント。あとディスクブレーキを再現した車輪はあえて銀車輪でもよかったのでは?

  • 5.0

    キハ58の編成に混ぜることで、窓の配置に変化をつけることができます。

  • 5.0

    今までと比べると やはり別パーツのジャンパー栓がグレードアップを感じます。 色彩も落ち着いていて 満足しました。

  • 5.0

    旧製品と比べるとクリーム色が明るくなり、別パーツ化されたジャンパ栓や貫通ホロを取り付けることもできて、より実車に近い印象になりました。今回の製品は0番台ですが、耐寒型の500番台等も製品化されればと思います。

  • 4.0

    本形式だけは旧製品との差があまりわからなかったような気がします。 気になってから横に並べてじっくりみたわけではない直感なのですが、、、 旧製品の出来がまあまあだったのか、今回のが・・・・・ 編成を組んだときの窓枠違いが存在感を出てて、これぞキハ65という感じなので購入したのは間違いではなかったと思います。

  • 4.0

    ボディマウントカプラー装備でようやく他社並みな出来栄えになりました。ジャンパー線を取り付けると細密感がアップしますが、胴受パーツを取り付けるとカプラーが固定される仕様はいまひとつ。価格もT社HG製品に近いのでK社製はお試しで1編成の増備にとどめようと思います。