ユーザーボイス (11件)
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5.0
ドクターイエローの検測用投光器に使いました。 走行状態でも消灯させられて良いです。 2個くらい迄なら付けても良いかなと思う価格です。
- 誰が使いますか?
- 自分(本人)
- 使い方
- 趣味
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4.0
DCCの環境下では室内灯は常に点灯するのですが、始発時のエンジン起動や室内灯の点灯を再現したくて購入しました。先頭車やM車はデコーダーが複数搭載されるのでアドレス設定が少し面倒です。
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5.0
KATOの室内灯に取り付けるファンクションデコーダです。 これを取り付けることによりDCC環境下で室内灯のオンオフができるようになります。 しかしDCC環境下では室内灯は常に点灯するので「消灯」する気が無いならこのデコーダは不要です。 また一部の車両(金型の設計が古い車両)はこのデコーダは取り付けできません。
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3.0
電源車用に購入した。電源車は常時室内灯オフだろうから、常点灯の客車と違って、操作で消灯もさせたかった。 ちょうどその用途に適している。KATOの電源車に室内灯ともに取り付けたところ、目立たず、本来の目的が果たすことができた。 難点は、少々高いところ。室内灯オンオフだけの機能なんだから1000円位でいいんじゃない?!
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4.0
KATOの専用デコーダみたいですが、自己責任で手を加えればHOサイズの車両にも取り付け出来そうなので挑戦してみます。
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4.0
我がLAYOUTはDCC化しているので、電車編成や旅客列車編成では必要なので購入しました。 製品的には申し分ないのですが、商品の取り付け説明だけで編成列車には1台で良いのか、編成列車数の数量だけいるのか、説明されていないし、1台で編成数を賄うならどういう方法があるのか、全く説明がされていないから不親切感丸出し。他の人のレビューを読んでみると台数分必要だという事ですが、長編成になって来ると、そして編成数が多くなるとかなりの金額になり懐の痛手を感じます。もともとデジトラックス製品なので販売しているKATOのSTAFFも正直言って製品の詳細を知らないのではないか。確かにDCCフレンドリー製品には便利かも知れないがもっと手軽に格安にDCC化を楽しめるようにしてほしいです。現状はアメリカやヨーロッパからDCCに関する情報を鉄道模型雑誌を買い入れていろいろな方法を模索しています。
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5.0
室内灯を簡単にDCC化できるのが良いです。 先頭車用とか動力車用と違って車両のぶんだけ必要になるデコーダーなので、10個入りとか20個入りもあれば尚良いですね。 入れ物のプラケースが余りまくってます(笑)
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4.0
鉄道模型をDCC化にしています、フレンドリー車両は簡単に改造できFR11もすぐに取り付けでき室内も明るくなり車両が華やかになりました、ただし残念なことはフレンドリー車両が少ない事です。
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5.0
再販を心待ちにしていました。 KATOから24系25形が発売されるにあたり、これは必需品です。 寝台列車には、このデコーダーを装備して、室内灯を点けたり消したりできることがDCCの醍醐味の1つですね。
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5.0
トミックス国鉄 153系室内灯の制御に使います。応用が利くパーツです。