Joshin
【再生産】(N) 92345 国鉄 キハ183系0番代 特急形ディーゼルカー 4両基本セット 【開梱品】
ユーザーボイス (34件)
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4.0
車体はそのままで床下と動力だけ改良してお茶を濁したキハ181系とは異なり、車体は全て新規金型にて作り直しています。屋根も別パーツを多用し、HG仕様製品との違いはボディマウント式TNカプラーが標準装備しているか否かの差でしかありません。気になるのは全体的に車体が反っている事ですね。実車も確かに反っていますが、何も模型でそこまで再現しなくても・・・。また運転台直後の屋根が浮いているのは一度分解して再組み立てすると解消される場合があります。
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5.0
キハ183系気動車は試作型の900番台12輌を使用して、昭和55年頃 から函館本線、千歳線、根室本線の特急「おおぞら」の函館-釧路間運用で 走行試験の後、千歳空港(現南千歳)-追分間及び紅葉山(現新夕張)-新得 (落合信号場)間の新線と夕張線の追分-紅葉山(現新夕張)間の高速化による 石勝線の開通と共に経路変更になった特急「おおぞら」運用に量産型が 登場しました。リニューアル化された新製品は素晴らしく満足しています。
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5.0
やっと発売。長いこと待ちました。大変満足しています。
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5.0
20年くらい前の製品に比べると、クオリティは雲泥の差。さすがに年月を感じます。新型車だけでなく、こうした国鉄時代の旧形式もリニューアルされて発売されるのはうれしい限りです。
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5.0
素晴らしい!!過去の製品とは比較にならない程、床下のエンジン再現が精密になり屋根上も実物に近いモールド再現をしている。色合いもOKだしヘッドライトとヘッドマークは白色LEDで超明るい。買って大満足ですが何故ハイグレードになってないのか不思議。しかし4両では寂しいので結局増結セットも買う羽目に・・・
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3.0
せっかく車体や屋根を新規金型でリニューアルしたのですから、下回りも現在発売する製品に見合ったものであるべきではなかったでしょうか? キハ20系や55系のように、燃料噴射ポンプからエンジンへの配管までモールドしたのに対して、20年以上前に当該車が最初に発売されたときと変わらない下回りパーツ流用は2008年に出す製品としていかがなものかと思います。
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4.0
本格運行する前の昭和54年12月の試運転の公募に当たり乗ることが出来た車輌です。キハ82系普通車の椅子がブルー一色なのに比べ、キハ183系は暖色系で統一されたいました。動力も円滑でライトも明るく良い製品です。車輌番号のレタリングが面倒なのがマイナスでしょうか。
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5.0
旧製品は友人が持っていて見たことがありますが、今回のはかなり精度が高くなりました。ヘッドマークが交換式になったのが一番うれしいです。中学生時代にデビューした車両で、懐かしさがあり、購入してよかったと思っています。ドリルでの穴あけ作業が必要になりますが、作る楽しみもあっていいですね。余裕が出来たら作業したいです。
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5.0
旧製品と比較すべくもなく、よい商品です。 HGではありませんが、十分鑑賞に堪えれますね。
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4.0
懐かしい国鉄色のキハ183系を再現したくて購入しました。私の所有するリニューアル前のスーパーとかちとは比較にならない程進化しています。ヘッドライト・ヘッドマークはLEDの採用で青白い光がとても綺麗。明るすぎるぐらいです。屋根上の表現もメリハリが付きました。運転席窓ガラスと屋根の間に隙間があるのが減点対象。走行性能はスローも効いて実感的です。車体は中央から車端部にかけての歪みがちょっと強調しすぎかな?と思うところもありますが、実物通りに再現したらこんな感じになるのかもしれません。