ユーザーボイス (61件)
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5.0
側面の郵便マークが秀逸です。
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5.0
国鉄時代ならではの合造車ですね。客車列車のアクセントにと思い購入しました。テールランプの点灯はもちろんですが、ダミーカプラーまで添付されていて満足です。インレタが車番だけなのがやや寂しいところです。
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4.0
センターの郵便マークが良いアクセントになっています。
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4.0
KATOスハ43系と混結しても遜色ないので使いやすいです。
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4.0
客室・荷物室・郵便室があり、“のっぺらぼう”になりがちな旧型客車の編成において、とてもいいアクセントになります。ちょっと値段が高かった感じがしますが、買ってよかったです。
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3.0
混合列車でも合いそう。30系とかC56とかが相性良さそうなのに。別メーカーのC11と取りあえず組ませて走らせてみましょう。C12とかC56とか、トミさん作ってみてくれないですか。
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4.0
昭和59年2月で廃止された鉄道郵便局。当然、車輌も廃止に・・・。郵便局の人達は、「ゴーキューニ」と呼んで「てつゆう」の廃止をあらわします。 民営化でズタズタにされた「郵便ネットワーク」は、国鉄(JR)と共にした時期もありますが、現在も大手宅配の塗色専用コンテナ以外の「19D」などの「あずき色コンテナ」に多く積載されて、基地間輸送されています。 JR貨物の高速貨物でPOSTマークの復活を期待します。(実際に郵便局の大都市専用地下鉄構想も国営時代にはあったそうです)今回の商品は、レトロですが「郵便屋さんの温もり」の感じる、逸品です。
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4.0
オハニ同様、編成にこれを加えることで、全体が引き締まりますね。昔は各地で見られましたが、現代の列車は、余にも機能優先で無機質に感じますが、やはり旧型客車は有機的です。優等列車が映えるのも、これらの存在があってこそですね。
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5.0
この車両が現役の郵便車であったのを見たことはないのですが、編成のアクセントには欠かせません。
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5.0
1両でお客さんも荷物も郵便も運ぶことができるのが、このオハユニ61です。 輸送量が少ない線区で使われていたようで、昭和のローカル線を再現するには、もってこいの車両だと言えます。