【再生産】(N) 2617 樽見鉄道 ハイモ295-315形

Joshin

【再生産】(N) 2617 樽見鉄道 ハイモ295-315形

4.6 (41件)
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ユーザーボイス (41件)

  • 4.0

    1両単位で遊べるので、小レイアウトに最適です。また、TDE10やハイモ180、14系(ハザ)、タキと一緒に手軽に樽見鉄道が楽しめます。ただ、室内灯はオプションにして価格を下げていただければ・・・と思ったので、星1つ減です。

  • 3.0

    樽見鉄道は故郷の街を走る鉄道なだけに、製品化は大きな喜びでした。 しかも、塗装が豊富な同社の中で、最も複雑なデザインをしている車両なだけに、きれいに入ったイラストには感激できました。 樽鉄の車両は他にも製品化されていますが、いずれも引退したものばかり。 このハイモ295は、本巣市の淡墨桜の開花時期を中心に2両での連結運転も見られるだけに、他の現役車の製品化を期待したいところ。 小型レイアウトでも使いやすい大きさの車両なので、景色の中を走らせてやりたいところ。個人的には柿畑の中を突っ切るようなものを構想中です。

  • 5.0

    塗装が綺麗で、雰囲気が良く出ています。単行で、走らせる事ができるので、 レイアウトが未着工の小生にとっては、ちょっことレールを引いて走らせるのに最適です。

  • 5.0

    地元の樽見鉄道なので購入しました。 塗装もきれいで、なかなかの出来栄えだと思います。 ぜひ、長良川鉄道も製品化していただきたいもです。

  • 5.0

    地元の車両ということで購入をしました 非常にできがいいので満足です

  • 5.0

    田舎風景の小型レイアウトにマッチした車両で購入して良かったです。

  • 4.0

    こんなにきれいな車輌だったのです。登場時の写真を改めて見直しました。その時の姿を細部までよく表現していると思います。

  • 4.0

    以外でした。台車位置の関係でTNカプラーはオプションの専用品が必要

  • 5.0

    単行で走らせて絵になるので、小さなレイアウトにはぴったりです。走行性能も、おおよそ満足できるものでした。インレタがないのは楽でいいです。

  • 4.0

    小さな車体で小型レイアウトにピッタリです。今度再販されるキハ130と似てるなと思っていましたが、いろいろ違う点が再現されており、今度再販されるキハ130と並べて比較するのが楽しみです。