【再生産】(N) 10-875 キハ181系「はまかぜ」 6両セット

Joshin

【再生産】(N) 10-875 キハ181系「はまかぜ」 6両セット

4.8 (140件)
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ユーザーボイス (140件)

  • 5.0

    実車は引退してしまいましたが、当鉄道部では今日より新製車両として活躍してもらいます。実車の雰囲気もとらえており、大変満足です。欲を言えばサイドの行き先表示も交換式だとなお良かったです。

  • 5.0

    国鉄色時代に一度、そして「はまかぜ」色になって一度、鳥取へ出張に行くのにわざわざ飛行機で大阪へ行き、大阪から鳥取まで播但線経由の「はまかぜ」に乗車しました。あのディーゼルエンジンの音が懐かしく思い出されます。T社からも発売されていますが、KATOさんの製品の方が完成度が高く、値段の方も手頃かと思います。購入して正解でした。

  • 5.0

    名古屋でデビューした高出力特急型気動車キハ181系がとうとう老朽 淘汰されて最後の定期特急の「はまかぜ」運用から離脱して全廃されました。 外観ディティールもフライホイール仕様の動力装置の走行性能も素晴らしく カトー製品の定評ある高品質で低価格なところが大変満足しています。

  • 4.0

    模型のほうはkatoらしい素晴らしい出来栄えだとおもいます。先頭車のクーラーも 前年のモデルと色を分けていますね。付属のパーツも取り付けやすかったです。 低速でも安定して走行します。  2003年の夏に家族で乗車したので購入しようとおもいました。

  • 4.0

    国鉄キハ181系を製品化して間もないにも関わらず、「はまかぜ」専用の新規金型を起こしてあり、先頭車はタブレットキャッチャーがなかったり、屋根上のATS-P配管を再現、中間車は妻面の扉窓の拡大化や非常口埋込を再現してあり、気合いの入った製品です。色は下地が若干白っぽいイメージがあり、これはTOMIX製品の方が似ていると思いますが、他の色は忠実に再現されており、クーラーもグレーで銀色の屋根との違いが再現してあり良い感じです。決定版といえる商品だと思います。

  • 5.0

    やはりカトー!やってくれたという感じです。 HPの試作品画像を見た感じでは少し茶色が強い感じを受けて心配していましたが、全く大丈夫。いい感じです。 しかも、正面のはまかぜのトレインマークも美しくはじめからセットされていて、シールのような隙間ができたり、ずれたりということもありません。 室内のシートも美しく窓からよく見えます。 少し前にT社からはまかぜ仕様のキハ181が出ましたが、塗り替えだけの旧仕様のものとは比較になりません。 はまかぜ、キハ181ファンには絶対お勧めです。 カトーさんは、東京メトロシリーズを製品化するようなポスターの記事ですがが、どんどん私鉄車両も高品質かつリーズナブルに製品化して欲しいものです。

  • 4.0

    本セットとしての出来は大変良いのです しかし、旧品等の製品や他社品と連結させる際は工夫が必要です。 最近流行りのボディーマウントカプラーはセット単体の走行には綺麗で良いのですが、そういった模型ならではの楽しみも考えて台車にカプラーケースを残す、ナックルカプラーの汎用性等考慮頂けると有難いです

  • 5.0

    去年の年末にキハ181系を発売したカトーからキハ181系「はまかぜ」の登場です。単なる色替えではなく晩年の姿が再現されています。特にボディは国鉄色とは別物のいっていいくらい新規製作されています。221系、223系と一緒に爆走させたいですね。

  • 5.0

    塗装も大変綺麗で良く出来ている製品です。 さすがKATO製品らしく、走行もスムーズで ライトも問題なしです。 今回はパーツ取り付けがあり、最近のKATOの 製品の流れと違いますね。 パーツ取り付けも作っている感じがして 良いですね。 実車が引退して残念ですが 模型で眺めることができ購入して良かったです。

  • 5.0

    既にトミックス製品を持っていましたので比較しました。しかし、今回の比較に関しては何とも言いようがありません。両社それぞれ「走り」については文句なしであるし、「塗色」についても一寸カトー製品のほうが濃いようですが、さりとてトミックス製が薄くてまずいというほどでもありません。ただ走行音がカトー製の方が少し大きな気がします。が、これについても、もともとディーゼル動車の模型なので、考えようによっては多少「騒音」のある方がそれらしいかも。ライトの点灯は、低速時については断然カトー製が有効です。もう一つ、中間車の連結面について。カトー製は幌がそれぞれ車両端につけられているので、概して車両間隔が狭く、よりリアルに見えます。ただ、当然きついカーブにおいてはそれだけ車両接触・脱線のリスクが高くなるということ。線路をレイアウトする時には充分「R」に考慮が必要です。とか何とか偉そうなことを書きつつ、両編成を並べ、走らせながら往時を懐かしんでおります。(少々出費がかさみました。以後節制、節制)