【再生産】(N) 14382-1F 東武8000系パンタPT4801

Joshin

【再生産】(N) 14382-1F 東武8000系パンタPT4801

4.8 (16件)
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ユーザーボイス (16件)

  • 5.0

    補修パーツのストックとして購入しました。 KATOはこの手の別売パーツが手に入りやすく、ユーザーとしてはありがたいです。

  • 4.0

    トミーの鉄コレに付いているパンタは、すぐ傍に避雷器が付いており稀に紛失…って事もありました。このパーツでは避雷器が一体になっていたり、折り畳み形状もスッキリしています。調整すれば鉄コレのパンタ穴にハマります(自己責任でお願いします)。

  • 4.0

    下枠交差型のパンタグラフはGM製品含め、これまで阪急6300系用のパンタグラフに交換していましたが、東武電車特有の避雷器が付いたパーツなのでここぞとばかりに購入しました。 阪急用は取付穴が2つのタイプですが、このパンタは4つ足タイプなので、GMなどの車両に使う場合は屋根に穴あけが必要となります。鉄コレの車両と穴位置は合いましたが、取付穴側が多少大きいので接着剤で固定する必要があります。 また、阪急用と比べると上昇高さが少し低いのが特徴です。

  • 5.0

    KATOの下枠交差パンタのPT48系列として、今回の製品は台座の下に存在している取り付け脚の位置が変更され、実車同様に台座下がすっきりしました。 東武の車両の特徴として屋根ではなく、パンタグラフに避雷器が付いているイメージを再現すべく、避雷器がパンタグラフ側に付いている様子が再現されています。 台座下がすっきりしたこの製品を東武の車両以外に用いる場合であって、避雷器の位置、形状が異なる場合はこの部分を避雷器を撤去して使用することも検討出来そうです。避雷器の位置、形状が同じであればそのまま使用と言った感じでしょうか。

  • 5.0

    通常のPT48に、東武用の避雷器が付いてます。専用品ですが、中々良い感じです。

  • 5.0

    他社製品に使うときは高度な加工が必要だと思います。 足は4っつ、避雷器は旧型の四角いものが付いてます。 他社製品より小さくたためる感じで小ぶりがカッコよいです。