ユーザーボイス (74件)
-
1.0
この編成の特徴と言えば先頭車とダブルデッカーだと思いますが、先頭者とダブルデッカーの1両がほぼ旧製品と変わらないため残念です。具体的に言うと散々エラーを指摘されてきた釣り目のヘッドライト。そして単純に光源をLEDにしたためヘッドライト周りのボディが透けてしまっています。メーカーはテストしていないのか?中間車はリニューアルされ屋根が別パーツになっていますが、先頭車とダブルデッカーは旧製品のままなのでクーラー等の表現の差が気になります。そしてマスキングで屋根のシルバーを塗り分けているため個体差が激しいです。自分のモノは16号車の車端まで屋根のシルバーが塗られていませんでした。既存の金型を再使用しているため開発コストが低く抑えられているのでしょうが、旧製品の不満点をそのまま引き継いでしまっているのが残念でなりません。
-
5.0
H編成の特徴である100系と同じ顔のシャークノーズをうまく再現しています。ピンストライプ塗装もよく出来ています。
-
4.0
実車の登場時は、200系でありながら100系のような細長い(シャークノーズ)格好よいデザインをしているという印象を受けました。そのような経緯から 以前発売されていた200系2000番台H編成がタイプではない車両も新規製造となりリニューアルして再登場となったので、購入しました。 このセットには、200系H編成の特徴の1つである二階建て車両は含まれておりません。そのため二階建て車両2両を組み込むとなると増結セットをAとBそれぞれ購入する必要がありました。 実車の16両編成は長すぎるので、先頭車とモーター車、二階建てを2両組み込んだ上で短編成化しようと考えていたのですが、2階建てを実車どおり2両入れるとなると上述したとおり増結セットAとBが必要となり、結果フル編成16両に。 100系のような販売方法ですと、レイアウトの長さに合わせたりも幾分出来るのですが、そこで☆を4つとしました。 200系通常鼻と並べたり、100系、実際は並ぶことがなかった車両とも並べてみたいです。
-
2.0
100系とは違うグリーンの帯をまとった東北・上越線用の200系ですね。やはりこの色が似合うと思い購入しましたが、増結セット同様、最初からM車のうなり音が発生していました。フライホイールと集電スプリングの接触と、ウォームギヤにグリスが付きすぎで、そこがうなり音の発生原因でした。分解調整する手間がかかり面倒くさかったです。