ユーザーボイス (15件)
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5.0
達人芝など草の繊維を立ち上がらせて、ボリューム感のある草はらを表現するのにうってつけの接着剤です。やや多めに塗布して、草の繊維が糊の層に突き刺さって立つ状態にするのがコツかと思います。草の繊維を帯電させるために、繁茂・深雪ボトルや、手製の静電気発生ボトル(放電虫取り機改造)を使用しています。
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5.0
いろいろな接着剤があるが、この製品がよくつくし、乾くと透明になるので使いやすいです。
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5.0
広範囲に植栽する場合に使用します。このお値段ならお得だと思います。
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5.0
カトーの草原キットに付属されていた糊が無くなったための買い足しです。扱いやすい糊で感じのいい草原ができます
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4.0
KATO(ノッホ)の草はらシリーズの固定材の「草はら糊」です。シーナリーの地面を草原にする為に購入しました。行きつけのJoshin店舗では売切でしたので、Web店での購入となりました。 尚、この製品には使用時の(糊の薄目具合の)目安が書かれておらず、原液のままで使用してみましたが、特に「厚塗り」の心配はない様でした。 在庫切れ(取り寄せ)や使用方法の説明が不十分の様に思えましたので、★一つマイナスとさせて頂きました。
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4.0
たくさん入っているので 大型レイアウトにも活用できますね 粘土も丁度良く 伸びもいいです 乾燥後もボンドぽくなく自然に仕上がります
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5.0
多すぎるくらいたっぷり入ってました。よっぽど大規模なジオラマを作らないと無くならない気がします。使い切る前に糊が固まってしまと思います。
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4.0
木工用ボンド水溶液、マットメディウムとも比較してみました。当商品は乾燥(透明化)が早く、草はらの変色もありませんでした。乾燥後の地面のテカリ具合は差異なし。たくさん入っているので1個買えば十分かと思います。
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4.0
ビニールエマルジョン系の接着剤に比べ割高で量が多いので、今まで購入したことはなかったのですが、ビニールエマルジョン系の接着剤と異なり、内側から乾いていくことをKATOのサービスセンターから聞いて購入することにしました。地味な商品ですが殖草には最適の接着剤と思います。
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3.0
昨夜プラ板の上に、片方は草はら糊を万遍なく塗布、もう片方は木工用ボンド原液を万遍なく塗布、その上にあのボトルで草はらをパフパフしてモコモコさせておきました。今朝は・・・どちらも、板を斜めにしてコンコンすると、表層部の草が落ちてきます。んでその上から糊スプレーを噴霧すると・・・モコモコのまま落ちてこなくなりました。接着力は再表層まではどちらも届かないようです。したがって現時点では木工用ボンドを使いやすい稠度にした製品で、上からも何か固定を企んだ方がいいと言えるかもしれません。プラ板の切れ端をヘラにして塗布しましたが、塗ムラは明らかにこちらの方が少なかったですから。フィールドグラスは手元になく実験しておりません。現時点ではこんな感じです。【注意】特に使い始めのころ、ボトルを手に持って作業する際は、うっかりボトルを傾けない。流動性が高くあっという間に垂れてきます。【その後】900×2000のレイアウトの作業がほぼ終わりましたが、なんだかんだ結局ボトル一個丸々使い切りました。