【再生産】(HO) 1-320 EF81 一般色

Joshin

【再生産】(HO) 1-320 EF81 一般色

4.3 (75件)
5 55%
4 32%
3 7%
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ユーザーボイス (75件)

  • 3.0

    昭和50年代後半に金沢にいたこともあり、EF81は最も好きな機関車です。今回、カトーよりHOのEF81が低価格で発売されたので期待して購入しました。ただグレードアップパーツセットも購入しないと一般的なレベルにならないと思うので★三つとしました。

  • 5.0

    値段が1万円代で手軽に購入出来る価格で出来が良いです。別売りのパ-ツを取り付ければトミックスの製品に近くなります。

  • 3.0

    グレードアップパーツを付けるのにピンバイスが必要になるのはいただけないです。最初からその大きさの穴をあけておいてほしかったです。

  • 4.0

    EF81は既に4両所有しているが、カトーのサウンドシステムに興味を持ったことと、素晴らしい金型精度に期待して購入した。しかし他の方も指摘されているように、今回のグレードアップパーツ方式には納得し難い。そもそもこの価格設定は、NからHOへシフトする購買層の増加を意識してのことと思うが、HOの顧客にとって、製品価格を2~3千円下げることにどれぐらいの意味があるのか。廉価版として製品化された手摺やパンタ等のプラ素材を金属素材にして別途付加価値をつけて売るという意味でのグレードアップなら納得できるが、HOだから可能な前面のジャンパー線等をのっぺらぼうにしておいて、これが完成品ですというのはどんなマーケティングをしているのかと言いたくなる。お蔭で3種類ものピンバイスを買う羽目になった。キハ81などの穴開け技術(パーツ類がピタリとはまる)には、さすが国産と目を見張るものがあるのに、それを捨てて、穴開け部分の凹みのみとはもったいない。しかし、尾灯というギミックまでつけてこの程度の価格帯にしていることは十分称賛に値することは付記しておく。

  • 5.0

    特に入れ替え時の、ヘッド、テール同時点灯が楽しいですね。

  • 4.0

    全体的な型はとてもいいと思います! 窓周りもHゴムが窓より少しでていて感じがいい 動力もEF510と同じということでスムーズです ただ手摺りなどのパーツは無くナンバープレートとメーカーズプレートのみの同梱選択式で グレードアップパーツとセット購入しなくては なりません パンタグラフの出来が悲しいくらい酷い 他メーカーのも考えたんですが ダメ元で調整したら我慢出来るくらいになったのでそのまま使う事にしました 色を塗って!

  • 5.0

    ベース車両としての出来は十分だと思います。ディテールアップには別売のベースパーツを使えば、さらに完成度が高まりそうです。

  • 5.0

    走行性能はもちろん、フォルムも決めるところはしっかりと押さえています。リーズナブルな価格で「なおよろし」です。

  • 5.0

    実売価格1万5千円強のHO機関車模型としては大変満足出来るものです。是非、Nゲージャーの皆様には製品を手に取っていただきその「重さ」からNとHOの違いを実感して下さい。興味が湧いたらHOの門を叩いて趣味の幅を広げられると良いでしょう。お座敷レイアウトでも良く走りますよ。更にこの製品で鉄道模型を趣味とする人が増えれば良いですね。

  • 1.0

    EF510から始まった本体は最低限の形態維持で、グレードアップしたい向きは、別にグレ-ドアップパーツなるものを別料金で用意、表向きはユーザーレベルに合わせて作りこむならどうぞ、しかし現実は手抜きという省力化、それはそれで今の時代正しかったかもしれません。あれはある意味デビュー機でしたから。 しかしその後継のEF81に今度は無駄なパーツを抱き合わせで買わせるは、中途半端なその素材も劣悪、とどめは説明書で、作りたい時代形態にするための使用部品のアドバイスもない。KATOさんの作品と思えません。 鉄道模型のパイオニアとやらRTRをうたわれているのですから、ライバルのT社の一般版/PS版の区分のやり方を真似は出来ないでしょうが、今回のマーケティングは大失敗、リコールするくらいしたらどうですか。40年を超えるKATOファンとしては残念至極です。