ユーザーボイス (106件)
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5.0
裾絞りもなく通勤電車のような形状ですが、さすがKATO、素晴らしい仕上がりです。単純な形状だけにごまかしが効かないわけで、基本がしっかりしているKATOならではの仕上がりが楽しめます。他の飯田線車両と並べて楽しみます。
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5.0
実車は登場時クーラーも付いていないしパッとしない存在だったが今模型で見てみると中々しぶいと思う。模型の出来は申し分ないと思う。
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5.0
KATOの飯田線シリーズは全て購入しています。時代時代ごとに様々な車両がありますが、ローカル線車両であることにノスタルジーを感じます。価格は少し高くなってきましたね。
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5.0
最初はあまり関心がなかったですが、ボディカラ-が気に入って購入しました。動力台車は一箇所のみと思っていましたが、何と2箇所でした。塗装及び造形はさすがkatoです。
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5.0
3両セットのMを抜いて、これと組み合わせ4両が作れます。そんなことをしたく購入しました。
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5.0
飯田線を象徴する119系が、KATOさんから出るというので、楽しみにしていました。車体の出来、表現は文句なしです。強いて1つ言うなら、付属パーツのジャンパーケーブルの色が、車体色と全然合っていません。どうしてなんでしょうね。。
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5.0
カトーの最新仕様なので、できは申し分ありません。今後の展開に期待ですが、クモハの両運車がほしいです。
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4.0
カトー製なので良くできてます、3両セットと一緒に楽しんでます。
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5.0
過去様々なメーカーが119系を出したが、さすがKATO!と言わせてくれる出来だと思う。 走りもスムーズ、ライトも行先表示も点灯するし、ここ最近のKATOでは珍しい側面行先表示がシールで選択式で、室内灯を付ければ光るので良い。 しかし、ジャンパー栓の取付がちょっと面倒なのとジャンパー栓の色がボディより明るい気がするのがちょっと…だけど、全体的にはとてもいい出来!!
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5.0
かつて飯田線には165系,169系が走っていました。169系の快速みすずがなつかいしいです。急行型の老朽化により119系が登場し,飯田・豊橋間を2回乗車しました。引退間際のリバイバルカラーとして製品化された119系もなつかしく豊橋駅でみました。今は,えちぜん鉄道で活躍している同車ですが,天竜川をイメージした鮮やかなカラーは,今でも新鮮です。