ユーザーボイス (14件)
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5.0
クハ481-1100を含まない編成です。 特急シンボルマークを撤去したクハ481-300やシンボルマークが残されたクハ481-0など、Aセットとの差別化がされています。 製品ではひたち編成の特徴である前面のジャンパ栓も再現されており、塗装の乱れもなく90年代の常磐線を彷彿とさせてくれます。
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5.0
今回の製品は基本AとBの両方が発売されました。このセットのクハ481-0は特急シンボルマークが有るモデルです。ボンネット車にもTNカプラーが取り付けられており、14連運転が可能です。M車もフライホイールになり、スムーズに走行します。
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5.0
JR 485系特急電車(ひたち)が製品化されて、 基本セットA と基本セットB でどちらを購入するのに悩みましたが、 クハ481-0は特急シンボルマークの有る姿で再現されていた事が、 購入するきっかけになりました。
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5.0
基本Bセットは、勝田方面の電気釜車にシンボルマークのない、K9編成がモデルです。ボンネット車はAセットとは異なる姿なので、表情の違いが楽しめます。TNカプラー標準装備により、無加工で14連運転が可能、先頭車が連なる姿は、実車さながら大迫力で痺れます。 さて、残る485系シリーズは、他社が得意な方面でしょうか。攻めの積極的展開は非常に嬉しいですが、一方で、10年以上前に発売されたスーパー雷鳥色などプレミア存在となっている車両も多々あります。青鷺のように、そろそろ最新のアップデートで発売を検討していただけたらと思います。