【再生産】(HO) TW40-2000RM 国鉄キハ40首都圏色-2000番代 動力付

Joshin

【再生産】(HO) TW40-2000RM 国鉄キハ40首都圏色-2000番代 動力付

4.2 (12件)
5 17%
4 83%
3 0%
2 0%
1 0%

¥21,780

ユーザーボイス (12件)

  • 4.0

    手すりや空調等の部品が最初から取り付けてあり、塗装むらもありませんでした。走行音は直線部分はたいへん静かでしたが、カーブ(600㎜)になるとジョイントの関係か走行音がやや大きくなりました。できれば床下機器の底の部分が無いのは改善していただきたいのと、デカール(車両番号)の種類を増やしていただきたいところです。全体的にはまとまった製品かと思います。

  • 4.0

    他社製は若干の違和感があったようですが、この製品は実車の雰囲気をよく醸し出していると思います。 残念なのが車番、何故2019なのだろう?2018ならば晩年に首都圏色に塗り替えられて小湊鐵道譲渡後の姿も楽しめたのに。

  • 4.0

    キハ58 パノラミックの様に パーティション継ぎ目の乱れもなく 単色塗装で 見栄えは問題無です。走行音も静かですが 意外と軽いので 集電不良が心配です。

  • 5.0

    前回購入できず、再生産でようやく購入できました。 製品自体にも満足していますし、メーカーの勢いに今後も期待しています。

  • 4.0

    今回の再生産で、車体の色合いが少し改善されています。 残念なのは、窓のはめ合いが悪く調整が必要なところがありました。

  • 4.0

    気動車といえば、キハ10系時代に育った世代の鉄道ファンにとって、キハ40系は 実に先進の気動車に映ります。 そのキハ40も今や、キハ120に道を譲って いるのを見るにつれ、「昭和は遠くなりにけり」と思うこのごろです。 キハ40は、国鉄からJRへの生き証人としてコレクションに入れました。

  • 4.0

    何とか手の届く価格帯のプラ製完成品モデルで、期待の持てる品質のキハ40が中々出てこなかったのですが、トラムウェイからようやく製品化され、希望の暖地型2000番台車も遂に発売! 以前ホビダスからキットで発売された際、その出来具合いに不安を感じて見送ったのですが、待った甲斐がありました。ちゃんとキハ40の顔をしていますし、全体的にも実車の感じは掴めていますね。高校生の頃、地元の境線で通学の際お世話になった思い出の車両。Nも持っていますがやはりHOでも欲しくなります。製品は走りも安定していてまずまずですが、付属のデカールがあまりにショボく、やはり別に市販品を揃えなければならなさそう。サードパーティー品は入手が困難なので、出来れば付属品ももっと充実させてもらいたい。この辺りどうしてもKATOやTOMIXさんと差がついてしまうところなんですよね。その点だけちょっと残念。

  • 4.0

    キハ40敗までこそ各地でいろいろなカラーで出ていますが,いわゆる首都圏色が初めです.国鉄時代を再現できるので購入しました.仕上がりは良好で,パーツ類もほとんど取り付け済みなので助かります.異論亜車両と編成を組んで走らせられるのは便利です.

  • 4.0

    キハ40はプラ製でマイクロエースの北海道型の100番台を、キハ47はエンドウの真鍮製を持っています。外観の印象はプラ製のマイクロエースといい勝負、エンドウの真鍮製とでは重厚さで一歩譲る感じです。それでもお手頃な価格のプラ製で製品化した事に意義があると思います。欲を言うとすれば、もう少しコストアップしても良いので、天賞堂のプラ製気動車のレベルに近づいてくれたら、☆5つにしたいと思います。

  • 4.0

    キハ47があるとどうしても編成バリエーションとして欲しくなります。個体差なのでしょうか先に購入したキハ47よりノイズがあるような(モータ?シャフト?)うるさい訳ではないですが、気になりました。値段は納得です。