(N) 23-241 ローカル線の小形駅舎

Joshin

(N) 23-241 ローカル線の小形駅舎

4.7 (83件)
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ユーザーボイス (83件)

  • 5.0

    なかなか雰囲気のある木造駅です。 付属のシールはJR各社のそれらしいものがあるのですが、JR東海は飯田~中津川を結ぶ中津川線を意識しており、「神坂駅」で、隣は美濃落合と昼神。このセンスがとってもいいです。中央アルプスを貫く山岳路線ですね。

  • 4.0

    造形は、いかにもローカル駅舎、といった形で好ましいです。 ただ、屋根や建物は未塗装のままなので、テカテカ光っておもちゃっぽいです。 私は早速塗装しました。見違えるように落ち着き、細密感も抜群になりましたよ。 それから、ガラスパーツも細かく出来ていて良いですし、部品の組み合わせもよく考証されていて、少し考えながら分解するのも楽しい過程でした。

  • 5.0

    ローカル線用の駅舎です。作りが良く、良い雰囲気です。ちょっと高いですが満足です。

  • 3.0

    既製品のローカル駅舎より小さく、少し新しい昭和後期といった想定。建物の作りはローカル鉄道シリーズの施設の建物と同等か。雰囲気ある成型色ですが、メリハリつけるには塗装が必要に思います。

  • 5.0

    シャープなモールドで精密にできている模型です。 ローカル駅舎の決定版と言えます。 樹脂の色そのままですので、塗装すると良さそうです。

  • 4.0

    今までのローカル駅舎モデルはK社もG社も大柄でいかにも急行(近年ではL特急)停車駅タイプでした。 実物ではあまり見かけない入母屋づくりだったので、国鉄標準の切妻の駅舎を切望していましたが、ようやく納得できるモデルが発売になりました(切妻でもT社はプラレール水準?w)。 全体が成形色なのは織り込み済みです。塗装は必須です。茶色以外でペンキ塗装を再現しようか、貨物駅セットと組み合わせようか、国鉄末期なら構内踏切より跨線橋がいいし、格子窓よりアルミサッシが昭和40~50年代ぽいなどと妄想を膨らませています。 実物は出入口から階段でGLに降りるパターンはローカルではまずなく、ジオラマに組み込むならゆるゆると駅前広場から勾配で擦りつける方がリアルですね。 しかし、いつ作れるやら…

  • 5.0

    KATOのクオリティーがはっきりと出ていますね!これは、お買い得だと思いますね!

  • 5.0

    ローカル線の駅舎としての雰囲気は好感が持てます。値段が少し高いでしょうか。

  • 5.0

    手頃な価格で楽しめて大満足です。レイアウトになくてはならないものです。

  • 4.0

    基本、小レイアウトでの使用を前提に作られているようです。念の為、ホームの一部が本屋部分と一体になっているのでtomixの木造駅舎のように建屋部分だけを地上に置いて使う事は出来ません。出来も良いし雰囲気も悪くないけれど、少しパーツ類でメイクアップしてやらないと駅には見えない場合も。ちょっと気になるのはホームの幅員が狭いのでkato製品には珍しくホームを延長した場合などホームが直線にならず波打ったりクッキリ隙間が目立ったりすること。もちろん手で直ぐに戻せるし、車両と違って走り回ったりするわけではないので気にし過ぎかもしれませんが。