ユーザーボイス (26件)
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5.0
ボンネットタイプの白鳥は大変気に入っていましたので購入しましたが、クハ481-200・クハ481-300はあまり興味がないにもかかわらず、ついつい購入してしまいました。9両フル編成で走行させましたところ、「白鳥」のヘッドマークが鮮明に表現され、なかなかカッコ良かったです。購入して満足です。
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4.0
この時期の雷鳥・白鳥がほしかったので歓迎です。 中間車は基本的に19年前の「さよなら白鳥」をベースにしていますが、細かなところがいろいろ改良されています。10年くらい前の製品からは、モーター以外変化は少なそうです。 ケースが9両対応になったのは評価ポイントです。ようやく収納スペースのことを気にしてくれるようになったのか。とうれしく思いました。 減点ポイントひとつは塗装です。サロとモハの裾の赤が妙に明るいというか色が薄いです。それも片側だけ。クハは両方とも大丈夫でした。個体差があるのかもしれません。 もう一つは取り付けパーツのはめ合いが、緩過ぎたりきつ過ぎたり。接着剤を使うように書かれていますが、金型を少し改良していただけないかと思います。
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5.0
綺麗な塗装で安心しました。 クハ481の先頭部は、連結器カバーの付いたダミーカプラー装備。 連結しないのであれば、こちらのほうが見栄えはいいですね。
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4.0
基本セットAのボンネット車は、連結器周辺が大きく欠き取られた形態を再現しておりますが、やはり全盛期を知る者としては、この形態に抵抗感があり、Bセットを購入しました。 TOMIXの電気釜スタイルの先頭車は、カトーよりタイフォンの形状が良く再現されていると思います。この後発売される485系1000番台では、車両間の空気配管が再現されるようですが、こちらの製品にはありません。また、モハ484の屋根上の高圧配線は、相変わらずヘロヘロです。この点をマイナスとしました。
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5.0
待望の品物ですね、単品で組み合わせると往年の時代豪華編成が出来そうです、また雷鳥としてもありですね
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5.0
パノラマ雷鳥、はくたかに加えて白鳥が仲間入りし、西日本の485系が勢ぞろいしました。じっくり楽しもうと思います。