(N) 98440 165・167系電車(冷改車・湘南色・宮原電車区)基本セット(4両)

Joshin

(N) 98440 165・167系電車(冷改車・湘南色・宮原電車区)基本セット(4両)

4.6 (41件)
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ユーザーボイス (41件)

  • 5.0

    急行ちくまや団体列車目的で購入しました。宮原車の特徴であるモハの車掌室やヘッドライトの表現、配管付きTN、ドアレールの印刷など大変素晴らしいです。また今回は塗装も綺麗で大変気に入っています。

  • 5.0

    宮原電車区で見られた165系と167系の混成編成。 定期の急行の他、臨時でもよく使われているのを見た頃が懐かしい。 模型の方は、塗装の乱れもなく良い仕上がりかと思います。 特徴である車掌室小窓付きのモハ166がいいですね。

  • 5.0

    総合的に見て、よくまとめられた製品だと思います。在りし日の国鉄時代を再現します。

  • 5.0

    多客時に長編成で運転しているのをよく見かけました。急行型の特徴をしっかりとつかんでいると思います。予算的に12両編成には出来ませんが、増結セットも購入して8両で楽しみます。後付けパーツやインレタ貼りですぐには遊べませんが、こちらも資料を見て楽しみながら完成させます。

  • 5.0

    オレンジ色の発色がよく、塗り分けも非常にきれい。 印象把握は完璧で小型胴受けTNカプラーと相まってスカートまわりの密度が非常に魅力的。ここは他社の追随を許さない。 両先頭車がクハ165と167で異なるので形態差が楽しめる。

  • 3.0

    宮原の165、167の製品化とても楽しみにしていました。 塗り分けなどとても良いと思います。 が、しかしモハ167車体にキズのような物を発見。 購入した基本、増結共に確認をしましたがどれも同じ場所に同じ様な跡があることから仕様だと思いますが品質管理を疑います。

  • 5.0

    気がつけば付属編成は売り切れて慌てて基本編成を購入しました。昭和末期、定期の急行「ちくま」は客車でしたがシーズンに走る臨時「ちくま・くろよん」は165系の電車急行で、いつの間にか167系も編成に入るようになりました。車掌室設置改造のM’166ユニットは宮原だけの配置だったと思います。スキー、登山と信州に通い詰めた人間にはとてもなじみのある夜行急行でした。末期は確か「くろよん」単独編成の4連だけになってたと思います。深夜のR19号を南木曽あたりから木曽福島付近まで付かず離れず併走し、わずか4連で減光した車内灯とテールライトが木曽谷を辿る健気な姿は美しく感動のあまり少し涙目に。 GMの155系とKATO165系の改造で製作しましたが満足がいかず、このようなニッチ製品を供給してくれたTOMIXさんに大変感謝しています。

  • 4.0

    特徴があったモハ166の車掌室を再現しています。中央西線時代に懐かしい姿が良い。

  • 4.0

    以前から発売されている167系が東の仕様っぽいので、ようやく西の167系の登場です。 モハ166の車掌室が良いですね。 あとはスカート周りの造り分けが細かくなっていますが、ほぼ従来品です。 新しいカプラーに対応したトイレタンクも付属して欲しかったです。 垂れ流し専用です。

  • 5.0

    ジョーシン草津店にて、予約購入しました。TOMIXの修学旅行色を購入時に出るとは思っていましたが、修学旅行色の冷改車はTOMIXワールド大宮の特製品のみだったので、当時、冷改車を入手するのに苦労したのを覚えています。 当時、下関から転属し、宮原で『ちくま』『くろよん』で活躍していた頃を懐かしく思います。中でも、新規制作の車掌室があるモハ166が魅力的で、また、片側の先頭車がクハ165で、冷房準備車に冷房改造施工の差別化が良いと思います。台車・床下機器の艶消し黒を吹いて、クーラーには、墨入れを施工、室内灯設置にて、国鉄時代の古き良き時代が再現でき、臨時や波動用の活躍しそうです。