ユーザーボイス (229件)
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3.0
恐れていたポイントでの誤進入。先頭車やM車に押されたトレラー車が直進で曲がったり、逆に右折で直進したりする。観察してみると、台車がレールや先行車両に追随できず、車輪がポイントのレールを乗り越えて誤進入している。 単純にグルグル回るレイアウトではなく少し古い複雑なレイアウトが原因なのかもしれない。レイアウトのちょっとした傾斜や歪、線路接続の無理が出ているのかな。でも、古い車両や機関車牽引の列車は大丈夫なのに、最近のボディマウントカプラーで精密な軽量車体の電車列車で共通して発生する現象だ。特に振り子はあかんなぁ。 私だけなのかな? なんにせよ、またこれからレイアウトの修正地獄が待っている。
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5.0
KATOなので、振り子します。これはかっこいい。 できればHOT7040も欲しかったのですが、それは次の機会に期待します。 「登場時」セットも待ってますよ。
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5.0
側面窓のハーフミラー加工は綺麗に出来ています。走行も静かでスルスルと走り出します。又、造形や塗装はいつものKATOらしい素晴らしい出来になっています。
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5.0
実車は何回か乗りましが、マイクロエースの車両が高くて買えなかったので、KATOが発売されたので予約にしました。外回りも実車同様によく出来てますね。貫通型の先頭車両も発売して欲しいです。
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5.0
よく京都駅東の鴨川上の留置線に停まっているのを見かける列車です。新快速の行き交うJR線を堂々と疾走するHOT7000系はまさしくDC特急の代表です。 そんな車両をリアルにモデル化され、特に客窓のハーフミラー仕上げは素晴らしいです。 かなり前ににM社製品を購入してましたが、より素晴らしい仕上がりになってます。勿論M社製品も並べても遜色ない製品です。 唯一残念なのは、貫通型先頭車両がセットされなかった事です。
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5.0
HOT7000系のNゲージモデルは以前にM社からも発売されていますが、さすが最新技術で作られたKATO製のこのモデルは細かいところまで良くでいています。実車同様の車体傾斜装置や、客窓のハーフミラー、そしてトイレ流し管(?)のモールド。これはボディーマウント型の新型カプラーによるものです。これまでのKATOの新機能を満載しての製品化です。もちろん繊細なディティールと安定した走行性能、実車同様のヘッド・テールライトの光り方も大変良くできています。
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5.0
KATOらしいキリッとした造形で交換が持てます。パーツはすべて取り付け済みで、買ってすぐ遊べるのもいいところですね。早速手持ちの室内灯(ポポンデッタ製)を入れましたが、ハーフミラー効果は確認できました。キハ58系リニューアル品やリゾートビューシリーズのような、動力車の室内灯の取り付け方が特殊ではない従来どおりなので、社外品や自作室内灯でも取り付けは特に難しくないでしょう。動力はスムーズですが、KATO独特の唸り音が若干ですが、しました。まあ許容範囲だとは思います。緋杏通車が出ればいいですね。
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5.0
ハーフミラー加工が施され、その効果を楽しみにしています。照明を入れてどんな風になるか、近々試したいと思います。 車体の作り、塗装は申し分ありません。M車下回りの凝った造りには感心しました。パッと見、どれがM車か分からないレベルです。
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5.0
ガラスのハーフミラー加工がすごくいいです。まだ走らせてはいませんが申し分なしの仕上がりだと思います。
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5.0
振り子機能にハーフミラーと、満足いく一品です。