ユーザーボイス (50件)
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5.0
仙台色、盛岡色、青い森鉄道につづく701系の製品化。 出来は安定しており、2両というコンパクトさも魅力。 IGRの特徴的な塗装やロゴも精密に再現されています。
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5.0
第三セクターが増えてきている中で早速予約して購入しました。実際乗ったりはしていませんが、細かくできており気にいっています。
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4.0
以前製品化された青い森セットのお供に購入。 実写のイメージを的確に捉えており、安定の出来に安心感があります。
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5.0
銀と青と黄のコントラストが、市街地にも木々の緑にも映えます。 盛岡色、青い森車、そして11ぴきのねこ車とのコラボを楽しんでいます。 ちなみに電連装着は、シャーシをバラしてスカート外した方が装着しやすいですが、KATO701系タイプのクハ車に多い事象が、ライトケースが前面窓付近に引っかかって、シャーシが外れなくなるパターンで、その時はライトケースだけボディ側に置いて来る様にしてシャーシだけ外せば、ライトケースだけなら割とすんなりボディと分離出来ます。 原因の一つとして、前面窓上側のハマリが浅い場合に多い様に感じているので、組み立てる前に綿棒等で前面窓上側をシッカリ内から外へ押し込んでから、ライトケース付きのシャーシと組んでいます。
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5.0
さすがKATOと思わせる素晴らしい出来です!
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5.0
車両コレクションのため購入。製品には満足しています。
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5.0
今回のIGRいわて銀河鉄道と、前回の青い森鉄道を一緒に並べて楽しみます。
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5.0
まず、乗車の機会は無いのですが、秋田色と同時購入でコレクションに加えました。お勧めです。
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5.0
普通列車運用に充当される車両の為、役割の上では地味な印象ですが、模型として手に取ってみると、色の配色や車体造形含めカッコ良いと思いました。 ユーザー取付部品は、基本的にありませんが、増結する際は、付属するスカートへの交換が必要になります。
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5.0
以前は同じくJR701系の青い森鉄道版も製品化されており、701系とその仲間がバリエーション展開がされ、これらを並べれば色鮮やか、賑やかな感じがします。 お次は、701系5000番台、5500番台が製品化され完成といったところでしょうか。