ユーザーボイス (27件)
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5.0
事業者限定品では発売されなかった4両編成。交野線仕様として楽しめます。
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3.0
この形式は、2017年に事業者限定品として一度発売されています。その時は4両基本セットと中間3両増結セットの2種類を組み合わせる販売形式で、4両編成と7両編成を再現するようになっていました。今回は、4両編成が2種類用意され、8両編成を再現できるようになりました。★2つのマイナスは、床下機器が実物通りではないことが理由です。
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4.0
最近の鉄コレは、塗装の乱れもなくキレイな出来上がりです。でも値段がそれ以上に高いと感じます。事業者販売ではなかった4+4で走らせます。
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5.0
普通のNゲージ製品と遜色ない出来、特に塗装が気に入りました。
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5.0
良かったです。13000系が出て。安いのも良かった。
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5.0
ABセット組み合わせて8両編成で遊びます。
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4.0
なかなかの出来です。 ちょっと綠色が濃いような気がしますが、ローカルな交野線の主力が手に入りました。 最新型の鉄コレは眺めてみても電車に乗る時に持ち込んで実物と見比べてもいいかと思います。 Nゲージ化して走らせて楽しみます。
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4.0
最近は鉄道コレクションもお高くなってきたように思いますが、一般的なエヌの製品もまた高いようで、鉄道コレクションにはやはり魅力があります。クオリティは多少割り引かないといけないでしょうが、車種選びがなかなかのセンスだと思います。
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5.0
京阪電車の支線、交野線と宇治線で活躍する4両編成。 同じ4両セットでもこちらの行先は『枚方市』が印刷済みのため、交野線の4両編成をイメージしている模様。 ジオラマに展示してもN化して走行させるにしても長すぎず短すぎずで、お手頃で使い勝手がいいです。
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4.0
交野、宇治線の再現できます。細かい点まで作り込み出来てます。