ユーザーボイス (19件)
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4.0
私が生まれた年に引退しましたので、リアルタイムでは知りませんが、時代を先取りした名車だと思います。
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4.0
最初に7両フル編成で運転してみたところ、WCP(両渡分岐器)の通過中に突然スローダウンしました。原因は不明ですが、レイアウトを3周させた時点で症状は出なくなりました。 それ以外は特に問題ありません。
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4.0
初回発売時に購入出来なかったので、今回、購入しました。連接車で二階建て、前面造形も良く出来ているのが気に入りました。近鉄特急のイメージは、やはり10000系ビスタカーが王道の様な気がします。
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5.0
日本における二階建て車両の先駆けとなった車両で短命だった為、実車を見ることは叶いませんでしたがこの模型で見ることが出来ました。
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5.0
マイクロエースの近鉄10000系ビスタカーは、過去仕様を変えつつ数回再生産が行われて来ましたが、新塗装かつ短期間存在した両先頭車が流線型の仕様は、今回が初と言う事で今回購入しました。過去においても生産される度購入を検討しておりましたが、迷ううちに市場から消えてしまう状況でしたが、今回購入出来て満足しております。 塗装も綺麗であり、カトーの10100系との並びも実現出来ました。 この時代、大手私鉄や国鉄も優等車両の開発、導入に力を入れていた背景もあり各社ユニークかつ各鉄道会社を代表する車両が投入され良い時代であったであろうと思います。 カトーの10100系ビスタカーもそろそろ再生産お願いしたいですね。他社製品の生産に便乗する形での再生産もありと思うのですが、どうもカトーはこういった販売戦略が下手ですね。
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5.0
古い形のビスタカーは懐かしい思いで買いました。 少し値段が高めの設定ですが、味があって良いのと 改めて近鉄の特急の歴史を感じられると思いました。
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4.0
前回の新塗装は事故後の復旧仕様だったので、新塗装の流線形は初めての製品化です。やっぱり前後でそろっている方がかっこいい。ただ、実車が1編成しかいないので、両方買うと10007型以外はダブってしまうのが難点といえば難点ですが、いたしかたないです。
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5.0
塗装変更後、事故による改造前の、短期間の状態を再現している事が面白く、流石はマイクロと言った感じです。 床下機器の質感がプラ丸出しな点以外は欠点らしい欠点がありません。 連接車輛の通電も安定していて、同社の小田急SE等と同じですね。走行も点灯も問題ありません。 旧製品もなかなか良かったのですが、やはり今回の製品は細かい点でアップグレードされている感じです。塗装も綺麗で満足のいく内容です。
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3.0
近鉄が好きなので予約して買いました。 造形は悪くないのですが、いかんせん基本設計が15年ほど前だけに凝視するとシャープさに欠ける箇所があります。 あとはやはり値段の高さがネックです。 最近のマイクロはまた高騰の傾向にあるので、今後が心配です。