ユーザーボイス (41件)
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4.0
特に○○線と銘打たず発売された製品で、所属表記も「関スイ」と洒落ています。しかし、オリジナル103系の青緑1号は常磐線だけだと思います。このカラーに限っては、常磐線用として発売した方が良かったように思います。
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5.0
様々な色の103系が存在していますが、このエメラルドグリーンこと青緑1号に塗られた常磐快速線の103系だけはユニット窓車で統一された編成がありませんでした。 その為、他の色では編成が組めるセットの販売が行われていたものの、エメラルドグリーンは編成として発売されることがなかったようです。 そのような組成の103系エメラルドグリーンの編成の中で10両中9両と比較的ユニット窓車が多かったマト4がモデル化されています。
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4.0
昔から発売されている製品のリニューアル品ですが、価格も安いしよく出来ていると思います。 ただ、エメラルドグリーン仕様は常磐線専用ですので、北マト表記でも良かったと思いますし、中間連結部はかつて発売されていた10両セットのように密連型KATOカプラーでも良かったように思います。 ブックケースも別途購入する必要がありますし、意外と前の発売製品と同じ仕様にするとコストがかかります。
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4.0
TOMIXは、HGが最近多く自分で付けるパーツも多く結構面倒に感じます。今回、安価での103系は、焼き直し的であるが、もともとが悪くないなく、フル編成を気軽に楽しめるので良いと思います。贅沢を言えば、ヘッド・テールライトがもう少し明るければと思います。
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5.0
基本4両セット(M車、ヘッド/テールライト点灯の先頭車x2両含)でこの価格が良いですね。 他路線が201/203/205系に置き換えられる中、常磐線快速は首都圏で最後まで103系が残りました。そのため各路線で不要となった車両が常磐線に配備されエメラルドグリーンに塗り替えられました。その中に高運転台タイプの車両も有りましたので、常磐線103系のバリエーションの1つとして、このモデルもアリだと思いますが、やはり、低運転台で単灯または単灯を小シールドビーム2灯に改造したタイプの方が常磐線快速らしいでしょう。ぜひ、KATOクオリティでモデル化をお願いしたいところです。
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5.0
製品自体は40年程前からある古い製品ですが、今でも通用する良い製品です。 昨今HGを謳って値段を吊り上げようとするメーカーもある中で基本設計がしっかりとした製品の為それらに引けを取らない出来栄えです。 しかもKATOさんのポリシーとして同じ製品はよっぽどな事がない限り値上げしないと言う良心的な方針の元、価格の維持がされています。 これは、先代社長が鉄道模型が大好きでユーザー想いであった事の現れです。 私はかれこれ50年近く鉄道模型を趣味としていますが今後ともKATOを応援していきたいと思ってます。 そんな思いにさせる逸品です。
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5.0
電球にアーノルドカプラー敬遠される方もおられるかと思いますが遠慮なく使用できるので文句無しです。
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4.0
1月は、京浜東北線と山手線。京浜東北線は、前回品が手元にあった為見送りましたが、今回は、3色同時期の発売となり、資金的に苦しかったです。それでも、M社や、G社、T社に比べれば安価です。 G社に至っては、創る楽しみから、買う苦しみにキャッチフレーズが変わってしまい非常に残念に思います。 増結編成を含めた収納性を考慮してくれたら良かったと思います。
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5.0
カトーが103系高運車を製品化してかれこれ40年近くなるだろうか? 583系の先代モデルとほぼ同時期である1983年頃であったと思う。 常磐線のエメラルドグリーンは、今回初入線である。 発色は綺麗で、造形的には、流石にTOMIXのHGモデルに譲るが、ベーシックモデルとしては、十分過ぎるくらい良く出来ている。 逆にTOMIXにはこのように古くから生産を続けるモデルは無く、両社の考え方の違いが分かる。
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4.0
103系はいろいろなカラーで持っていますが 常磐線エメラルドグリーンを今回初めて買いました。 昔の製品ですが、模型としてのクオリティーは高いと 思っています。 リーズナブルな価格で基本10両を組めました。 この様な製品が在ると、鉄道模型を始めやすいかと思います。