ユーザーボイス (15件)
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5.0
この時代から、ホイールがアルミに切り替わりが多かった時代です。 スチールホイールは定番。ガゼールと車名を知っているのも自分ら40代の世代ぐらいでしょう。 前後は、1981年にマイナーチェンジをしバンパーも前後大きくなっています。 ガゼールとはシルビアと違い、最後まで高級路線のモデルでした。
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5.0
昭和の日産は、やっぱりいいですねぇ・・・トヨタが優等生らしくそつなく纏めているのに対して、日産はちょっと不良ぽくちょい悪なイメージに纏められて、何か個性と主張がありそれが格好よくエンブレムを見なくても日産車!!ってわかるオーラを持ってましたよね!それがこの商品でも見事に再現されています!!
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4.0
久しぶりのラメラメ仕様-1点。 なんで良い悪いの違いがあるのかなぁ不思議。 こんな銀なら白色が欲しかったなぁ この前の箱スカは綺麗だったのにね。
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5.0
懐かしいですね。購入(実際はシルビア)を検討した結果、ブルーバードに決定しました。どちらかと言うと、購入検討時のノッチバックの型式のほうを商品化して欲しいです。ノッチバックのほうがデザイン的にまとまっています。
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4.0
今回は赤と銀が発売されましたが、色違いではなく、グレードも違います。赤がターボXE、銀がXE-Ⅱ・Gという、もはやマニアしか分からないような世界です。しかしながら、この2種についてしっかりと作りこまれていることから、意気込みを感じます。今回は後期型ですが、次回は前期型を出してほしいと思います。