ユーザーボイス (12件)
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5.0
オヤイデのパワーマックスⅡの切り売りケーブルに取り付けて、リファレンスとして有名なオヤイデP-037と比較試聴しました。P-037はダイナミックで透明な音ですが、高域に堅さを感じてしまいます。P-004はヴァイオリンの高域が突っ張らず、ふわっとした柔らかさと広がりを感じます。私はP-004の方が本当のワイドレンジだと思います。
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4.0
インレットC-004 と電源ケーブル TUNAMI-NIGO(30M)と組み合わせてSACDプレーヤーに使用してます。TUNAMI-NIGOの特徴なのか、プラグP-004/インレットC-004の特徴なのかよくわかりませんが、とりあえず印象を書きます。レンジはそこそこ広いと思います。TUNAMI-NIGOは低域がすごいという評判なので低音側が広いのはTUNAMI-NIGOのおかげかもしれません。これ以前は電源ケーブルACROLLINK+プラグFURUTECHでしたが、それに比べ、音数が増えてハーモニーが複雑な音色になったようです。高域もバイオリンの音がきつくなくなったところをみると伸びていると思われます。ACROLINK+FURUTECHも性能がいいので、激変というわけではありませんでしたが、そこそこ性能アップで満足してます。