3P電源プラグ【ロジウムメッキ】

Joshin

3P電源プラグ【ロジウムメッキ】

4.6 (17件)
5 76%
4 6%
3 18%
2 0%
1 0%

ユーザーボイス (17件)

  • 3.0

    FLOW-15が素人耳にも効果を体感できたのでFURUTECHというメーカーにそこそこ好感を持ったので、貴金属メッキプラグは悪弊があると聞き及んでいて迷ってたんですが、比較的良心価格なので、ナノテック G.S.#302nano3と組み合わせてみました。 2本作ってTA-DA3600ESとx-アプリを入れている音源PCに繋ぎました。 ケーブル長はアンプ用が1m以下の極短、PCは2mです。 スピーカーはTD508MK3。 接続経路はPC(nVidiaドライバ)-HDMI(SONY DLC-HE15XF)-アンプ(HDMI Audio用)-HDMI(SONY DLC-HE15XF)-TV 結果・・・心配したノイズが酷くなることはありませんでしたが、音の輪郭・鮮明さの変化は感じられませんでした。 若干ボリュームそのままで迫力が増した気がします。 見た目の存在感がなかなかカッコいいのでインテリア性は良で星3としました。

  • 5.0

    ブレードのつくりやケースのつくり作業性の良さ等非常に確りとした作りでAETのHRシリーズ同様とてもコストパフォーマンスの高いプラグです。ロジウムメッキに関しましては個人的にAETのプラグが大変優秀で気にいっていましたが、このプラグも良いですねー!O社のロジウム03?は見かけは良いですがケーブルクランプ部に不安があり、また良く言えば切れやスピード等と言う表現ですが音が痩せてしまい癖ばかりが目立っていましたが、このプラグはそのような事がありません。またケーブルクランプが樹脂製からステン材と変更となりましたが、これがかなり効きます。樹脂製に変えて比較試聴しましたが、ステンの方が低音の切れや押し出しが良く全体的にはっきりとしています。色付くのを嫌ってメッキを拒む方も多いですが癖がなければ、安全性や経年劣化を考えるとメッキプラグが正しいのだと思います。最後に個人的な好みの希望としてケースの色は青ではなくクリアにして頂けるとどんな色のケーブルも合わせ易いので、クリアケースが出るの期待します。

  • 4.0

    N1になる前のものより重くなり強固なものとなり仕上がりはたいへん綺麗です、他のメーカーのものはとても高価なものが多く購入は限られたところだけになります。

  • 5.0

    中高域の解像度が素晴らしく良い。低域、中低域の分離に優れ、厚くスムーズな帯域展開で音像コントラストもしっかり再生される、多少明るく、透明度の高い十分に締まりの効いたサウンド。 要約すると、完全に私好みなサウンドなのである。手持ちの電源ケーブルを全てこのプラグに交換したいくらいお気に入りとなった。

  • 5.0

    アコリバの電源ケーブルに付けました。CDPにつなげたところ、音の余韻、奥行き感、が明らかに良くなりました。壁コンセントを変えた時よりも音の変化の違いに驚きました。パワー、プリアンプのケーブルにも付けたいと思っています。金メッキの方も試してみようかな・・・・

  • 5.0

    とても良さそうなので自作用に購入。使用がたのしみです。

  • 5.0

    ロジウムメッキは、音の明るさ、SN感、透明感、解像度の高さ等に定評がありますが、このACプラグの場合、電極部のメッキ下地の改良によって高域倍音の美しさが絶妙になっています。またクランプ素材を非磁性ステンレスに変えたことで重量負荷が増え制振が強化されて、前機種よりダンピングの効いたより一層の低域の押し出しが見事です。作りも、電極部、ハウジング部(開口部は5.5スケアの太いケーブルも楽に通ります)、強固に締め付けるクランプ部と3パーツに分割でき、多くの競合機種が採用しているクランプが内蔵されたハウジングと電極の2パーツのものより遥かに作業性が向上しています。いずれにせよ、ロジウム臭さを抑え、ロジウムの良さを実に上手く引き出して、音を楽しく表現してくれるC/P比に大変優れた商品ですね。エージングは20hぐらいから本領発揮かな。おすすめです。