ユーザーボイス (19件)
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4.0
スピーカーケーブルTSUNAMI-NIGOと一緒に購入しました。同じメーカーなので芯線の太さとピッタリです。 「スムース&タイト」の通り、アンプやスピーカーとの接続もピッタリキッチリでした。確かに無理をすると先端部が破損しそうなので、接点復活剤を塗ってみました。
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4.0
DENON PMA-390SEとJBL 4312Mを接続するためYプラグを用意していたが、 390のターミナルカバーに阻まれて使用できず。急遽。JoshinnWebの中から最も丈夫そうなものを購入。メーカ自身が挿入するとき、力が必要と言い切るいさぎよさが決め手でした。正解です。 小さいくせにズッシリした重量感が頼もしいです。ケーブルとの接続もある程度以上の太さを用いればOKです。今回はDENON AK2000を使用。固定後はペンチで引っ張っても外れません。強度充分です。また この組み合わせだとケーブル被覆をほんの少し削ってやれば、接続孔の中に被覆ごと押し込むことができ、見た目がすっきりするだけでなく、芯線のひげによるショートの防止にもなります。 390のターミナルへの接続はうたい文句の通り、固いです、かなり。その固さが安心感につながります。 極性表示もかねて色違いの熱収縮チューブをつけといてくれ、といいたくなりますが、そんな無粋なものをつけたらせっかくの気合いの入ったデザインが台なし。とか言い返されそうです。芯線固定用のスクリューが青色なので片方を赤にするとかしてもらいたい。
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4.0
ケーブルの固定はねじ込みなので交換は楽ですね。ただスピーカー側はキツイので、無理をするとターミナルを傷めるかもしれません。
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4.0
3ミリのモンスターケーブルを接続しました。締め付けは大変シッカリした6角ナットで十分に締め付けられ価格に納得、ただジャックへの抜き差し時持ちにくいのが不満なのと、やはりカバーが無いのはショートが心配とケーブルの裸部分が露出してしまうのも気になります。スピーカージャックにアンプジャックにカッチリと入ります。
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3.0
小さな製品ですが、そこにはこだわりの造形美があります。しかも、価格もまだ良心的であるのはさすが小柳出製だと思います。 当初、アンプに使用しようと購入しました。バナナプラグの穴が合わなかったらしく、きつくて奥まで挿せませんでした。また、聴感上の低音は増加しますが音場が上から押し付けられるような感じで開放感が減退したので、アンプに接続するのを断念しました。 もともと挿入には力が要ります。試しに挿してみたときは、全く入らなかったので、一度は使用を諦めました。しかし、気を取り直して挿入してみると何とか入った次第です。すごくきっちり挿入出来るのは良いのですが、ちょっと硬すぎではないでしょうか。 現在はスピーカー側に使用しています。ぐらつきも無く、低音も良く出てくるし、使用感もすばらしいです。ただソースがCDの場合はシンバル等の金属系のキラキラ感が若干引っ込み、音場の高さも少し低くなるように感じました。SACD(ハイブリッド版で比較)ではそうした違和感も無くすばらしい演奏を聴く事ができます。
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5.0
スピーカーケーブルの芯線をSRBNに挿入して六角ナットで固定する際 あまり強く締め付けるとナットの接合部分で芯線がちぎれてしまいます。 なので六角ナットはあまり強く締め付けしない方が無難です。 あとSRBNには極性の赤・白(黒)などのしるしがないので熱収縮チューブ などで極性の目印をつけなければなりません。色表示があった方がいいと 思います。またスピーカーの端子によっても違いますが,当方JBLですが接続 の際端子とかなりキツキツのためゆっくり挿入しないとメッキが剥がれる 可能性があるので注意を要します! 音の傾向として高域に特徴が出る感じで透明感が増します。端子との接着が しっかり出来るためかよりパワー感が増してストレートに出てくる感じを 受けます。
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5.0
癖がない。 高解像度。 接続が安定。 カッコイイ!!!!
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5.0
持っているアンプがYラグに対応してなかったので、こちらを購入。工具は最初から付いてますし、取り付けも簡単です。 最初から先が割れているので、端子に突っ込むときに多少抵抗がありますが、そのぶん接続後は安定しています。 付帯音などのデメリットは特に無いようです。
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5.0
工具を用意することなく簡単に出来ます。絶縁チューブが、添付されていませんでしたが、個人的には、有った方が◎。気分でスピーカーケーブルを替えるタイプなので、Yプラグの方が音は良いと思うのですが、バナナは、差し替えが楽ですからOK。