MSI MPG B550 GAMING PLUS / ATX対応マザーボード

Joshin

MSI MPG B550 GAMING PLUS / ATX対応マザーボード

4.8 (15件)
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¥14,980

ユーザーボイス (15件)

  • 5.0

    今まではインテルのCPUを使用していましたが、古くなりスペックも厳しくなってきたため、Ryzenへ交換しようと思い立ちこちらを選択しました。 選択した理由として、以前も同じMSIのB250Mを使用しておりメーカーとして信頼出来る事。自身の環境ではハイエンドは不要だったのでコストパフォーマンスが高い事を重要視しました。 これから自作を検討される方にも使いやすいM/Bだと思います。

  • 5.0

    この価格帯では圧倒的に豪華装備です。 上位製品のように2.5Gや無線LANは着いていないものの、USBのポート数やSSDのヒートシンク、ファンヘッダーの数等、挙げていけばキリがないほど充実しています。 そしてデザインは真っ黒と地味ではありますが、これがまた光らせても光らせなくてもカッコイイです。 そしてオンボードのチップセット周りのLEDはマザーボード上の物理スイッチでON/OFF出来るのもポイント高いです。 初心者から上級者までコスパ重視だけど満足出来るマザーボードです。

  • 5.0

    傑作中の傑作だったB350トマホーク以来、MSIブランドにはとても安心感があり今回も同社を選びました。 MPG B550シリーズの中でも下位製品ですが、12+2+1フェーズと上位シリーズと同等の電源フェーズ数となっています(Dr.MOS非採用などで差別化はされているようです)。 各種拡張コネクタもフロントType-Cなど同価格帯のマザーボードではお目にかからないものが装備されていたり、SATA6ポートであったり、PWMコネクタが8つついていたり、背面USBが同社のMPGシリーズの中でも多かったり、欲しいものがほぼ全て揃っています。 VRM用ヒートシンクは大型でひんやりしており、上面がフラットな為追加のヒートシンクもポン付けで取り付け可能となっています。(私はVRMヒートシンクにもう一段追加することで、CPUファンの風を受けるようにしています) 購入直後の為安定性については十分検証出来ておりませんが、OSインストールからテスト環境構築までで一度もエラーは起きておらず安定しているようです。

  • 5.0

    最新のRYZEN5000シリーズにも対応していることからこの商品を選びました。 組み立て、設定等わかりやすい商品だと思います。 またSSD用のヒートシンクもついているので SSDの発熱にも安心して使えると思います。 本格的な使用はこれからですが現状では特に問題なく 安定して動作しており満足できる商品でした。

  • 5.0

    RYZENに興味があり、せっかくだからこの機にusb-typecやpcie4など新世代の機能に対応したマザーボードも探していました。 だったら光り輝くゲーミングなやつがいいだろうでいろいろ選んで辿り着いたのが本製品です。 MSIは説明書が痒い所に手が届くレベルで充実しているという評判もあって最終的にこれに決めました。おかげでセッティングで混乱はありませんでした。 IO端子など数か所を覆っている堅牢な黒い塊はプロテクターとヒートシンクを兼ねた金属(多分アルミ)製。 と思ったら公式サイトによるともっと頼もしい銅製でした。 計算能力はCPUの話なので置いといて、一番嬉しかったのは充実したファンコネクタと設定です。BIOSで個々にPWM/DC/AUTOを選択でき、それまで追加コネクタで無理やり多くのPWMファンを動かしていたのがずいぶんスッキリできました。ただしいちいち設定しないとほぼフル回転でやかましいことになります。 一個だけ不満を言うなら、dragoncenterデフォルト設定で他社キーボードを勝手に真っ赤にしないでほしかったです。