ユーザーボイス (16件)
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5.0
マイクロエースの得意とする、他社が製品化していない隙間を埋める商品展開は、国鉄時代や国鉄末期の鉄道を再現して遊びたい自分にとっては好都合だったりします。座席間隔と窓割りの不一致な改造車特有の歪さも見てて楽しく、良く出来ていると思う。実車編成の再現にしろ架空の編成で遊ぶにしろ、こうした製品が一つあるだけで楽しみ方が広がり、色々と応用も効くので有り難いですね。
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4.0
珍しいグリーン車の緩急車ということで購入しました。関西でお目にかかることはありませんでしたが、中間車を緩急車化したとあって、外観は少しユニークですね。ラインがないのも少し新鮮です。夜行急行編成を作る際に活用します。
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4.0
急行「越前」で使用されていた時をイメージというのに惹かれ、初めてマイクロエースさんの製品を購入。 いや、細かな表記も綺麗に印字されており、完成度の高さに驚き。私は何故か「オモチャ感」を覚えてしまうことが多い大手T社より、しっかり模型を感じ満足です。 高めな価格がちょっと辛いながら、レアな車両を製品化して下さる以上仕方ないかな。次回また気になる車両が発売されたら、是非購入したいと思います。
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4.0
JoshinさんWebで購入しました。スロフ62 2032 は以下の履歴で改造を重ねた車両で、履歴が少々複雑です。ナハ22389 →オハ61 193(鋼体化改造)→オロ61 114(格上げ改造)→オロ61 2114(電気暖房化改造)→スロ62 2114(冷房化改造)→スロフ62 2032(緩急車化改造)。普通車窓割りのまま、優等車に改造したため、シートピッチと窓の配置が一致していません。スロフ62はKATOさんが製品化していないので、今回帯付きと同時に製品化。マイクロさんお得意の隙間商法です。製品は晩年の姿を再現。ディデールもいい感じです。しかしグリーン車客車から等級帯が省略されてしまうと、何とも締まりのない姿に感じてしまいます。
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5.0
旧客グリーン車は等級帯ありがデフォルトと思い込んでいたので、帯なしがとても新鮮。最近のマイクロエースさんは、こういうニッチなところを狙ってきてますねぇ。値段が高めなのにホイホイ釣られてしまう自分が悲しいw... 次はそろそろオロハネ10かな?(ネットオークションで値段が高騰しているので需要はあると思いますよー、マイクロエースさん!)
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5.0
両側のテールライトが点灯するので組成の自由度が高くて良いです。少し暗めな印象です。グリーン車の帯がないので一見すると普通車のような外見ですが、80年代の夜行急行列車に組み込むと雰囲気が出ます。
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4.0
上野口での越前や能登など往年の旧客急行列車の再現に使います。緩急車の製品化がニッチでなんともいえません。出来栄えも良い商品で満足しています。価格は高いですね
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5.0
首都圏から信越方面経由の福井行き急行越前で使用された車両ですが、北陸新幹線の福井・敦賀延伸に合わせたタイムリーな発売ですね。驚愕の値段以外は文句ありません。帯ありのほうが魅力的ですが、両者を買うと、K社ならブックケース入りの客車5両編成くらいが買える値段となってしまいます(泣)。
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5.0
帯なしの優等車が欲しくて購入
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5.0
1982年10月の荷物列車の電車化まで長野―中津川間を走っていた「825レ~2825レ」を再現したく購入。イカロス出版「Jトレイン」59巻によると、「オハフ」が出られないときの予備車として使われていた模様。もちろん本製品は長野区に配置された車両ではなく、写真を見ると緑帯もしているが、国鉄末期の雰囲気重視ということで選択した。
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