ユーザーボイス (31件)
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5.0
ネロブースさすがです。めちゃくちゃ吸ってくれてシンナーの匂いもしないのですが、排気量が強すぎるせいでドアの隙間から風切り音みたいな「ヒューヒュー」って音が鳴ります、恐らく部屋が負圧になって勢いよく空気が入ってくるんですよね。ネロブースの防音対策をしている方などは気を付けてください。追記ネロブース自体の排気音は部屋の扉を閉めても少しだけ聞こえてきますね。
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4.0
初めての塗装ブースでしたがかなり良かったです 自分の環境的にエアブラシを使える環境じゃなかったのですが部屋に臭いが残らないのと吹き返しがないので買って良かったです
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5.0
この排気ブース、凄く良いです。私が購入決断する時も悩みましたが、高額商品なので買うのを躊躇する人は多いと思いますが、塗装を頻繁に行うなら最初からこれを導入した方が作業が段違いにはかどります。よくある1万円台の塗装ブースで問題となるミストの吹き返しが、このネロブースではとても効率よく抑えられます。ファンの音も静かな部類で作業の支障にならずエアブラシ作業に集中できます。筐体ボディが金属なので、作業後のシンナー臭がほとんど残らず掃除もしやすく耐久性も期待できます。ネットではこの商品の構造参考に自作ブースを作る器用な人も見受けますが、このサイズを精密密閉に金属板金するには技量も費用もかなりかかります。もし予算が許すなら素直にこれを使うのがベストです。ジョーシンWEBさんではこのミニタイプとサイズが大きい上位タイプも販売していますので、ご自身の目的に合わせ選べるのが良いです。内部作業スペースが暗いのでマグネット吸着式の照明ライトも用意しておくと便利です。ジョーシンさんは大きめの段ボールに入れて配送してくれるので、輸送中に本体ボディが凹む心配がありません
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5.0
初めての塗装ブース。ファン排出口に排気ホースを被せるように接続するのに少し手間取りました。メンテナンスを考えて換気扇用フィルターを猫の爪とぎに被せたものを、本体奥の吸入口にセットしましたが、ファンに負荷が掛かりそうなので、吸引(排気)量の調整のため、換気扇用パワー調整器を付けました。アクリル系塗料を使用しているので、パワーを下げて使用しても、臭いは気になりません。本体が金属製なので、溶剤を入れたマグネット付きボトルケースなどを簡単に取り付けられて便利ですし、内部が塗料で汚れても、溶剤で拭き取ればOK。いろいろ悩みましたが、ネロブースminiにして良かった。
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5.0
鉄道模型の塗装キット用に購入しました。初期費用としては高額ですが買い替え等、長期間で見ればそうでもないと思います。 併せてオーム電機イーブライトスリム、それ用のマグネットを購入して、手元が明るく作業しやすいと思います。
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5.0
他より安く購入できました。 使い勝手も文句なしです。
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5.0
ずっと20年程前に買ったクレオスのブースを使っていたのですが、吸引力やメンテナンスの面倒くささから買い替えを検討していました。 何度も買い替えるのは嫌なので、値段は高かったですが評判のいいこの商品にしました。使ってみての感想は、これはいい物だ!の一言です。壊れさえしなければ、大袈裟ですが一生使っていけると思いました。
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5.0
東芝製換気扇と段ボールで自作したブースを長年使用していましたが開口部が大きく虫が入ってくるなど不満があったため、評判の良かったネロブースに買い替えてみました。ダクトパネルは自作するよう説明書には書かれていますが、スポットクーラー用に販売されている穴の直径15cmのダクトパネルがぴったり使えました。フィルターは不要とのことですが、レンジフードフィルターをシロッコファンの吸い込み口に磁石で装着すると後々掃除をする手間が省けます。ただし明らかに吸引力が落ちるので、どちらの利点を取るか悩ましいところです。
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5.0
予想以上に吸ってビックリ!高かったけど買って良かった♪
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5.0
シロッコファンは三菱製BF-14S5でした。約3万円で事業者向けに販売されている部品ですね。風量は東日本50Hzの場合、公称300m3/hであり、西日本60Hz 324m3/hのご家庭よりも損した気分ですかねw ファン周りはガットワークスさん内製ではないのでしょう。板金エッジが鋭いままだったり、密封性があるべき容器にしては隙間だらけなので、しっかり充填剤で埋めておきたいところです。 組み上げたところ、「こんなもんかな」というのが正直な感想でした。ティッシュを吸い込んでしまうほどの力は上辺の隙間だけで、やはりファンからの距離に比例して減衰します。構造による負圧は? ・・・馬力からすると大したことない印象です。とはいえ、強すぎれば、エアブラシ自体の噴霧に影響を与えかねないわけで、ミストの逆流さえ防いでくれるならば、問題ありません。 集塵機としても使ってみましたが、舞い上がる“軽い”粉塵が顔にはかからないで済む、という程度です。エポキシパテを削った粉が底面の一箇所に集まってくれるような吸い込み力はなかったです。なお、念のため、塗装時・切削時には防毒・防塵マスクの着用をオススメします。
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