ユーザーボイス (12件)
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バンダイ製品なので接着剤要らずでさくさく組み立てられます。 塗装などして綺麗に仕上げるにはパーティングラインなどの処理が必要な箇所はあります。
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5.0
大きさは、1/35とほぼ同サイズですが、今までに無かった首の可動域、ローラーダッシュ時の機体の傾きなど、劇中の再現度は高いです。 さすが、ガンプラでの経験が生かされている商品です。
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購入できて良かったです。いろいろ武装がついてカッコいいですよ。
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ウェーブ1/24は傑作だが、何体も購入して並べるには厳しい。 バンダイのHGはサクッと作り並べるのには、とても良いキットだが、ウェーブ以上に手に入りにくい…ようやく買えました。 キットは最新フォーマットなので悪い訳は無いが、この入手難の状況なんとかならないものか。
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細かなところが、スコープドッグよりアップデートされたキットです。ボトムズはキリコしか知りませんがかっこいいです。
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鳴り物入り感のあるバンダイ製ともはや30年の歴史ありのWAVE製、どっちが良いかは主観によるでしょうが、両方作って比べてみます。
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5.0
本日届きました。 先日たまたま目にして即ポチリしましたが、 数時間後には売り切れになっていました。 BANDAI製品は手に入れにくい時代になりましたね。 箱を開封しただけで製作は後日丁寧に作りたいと思います。 初のMr.シリコンバリアーを使用して チッピングにチャレンジを予定しています!
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とても組みやすく、可動域も広くポージングがきまります。
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3.0
前発売のスコープドッグよりはエントリーグレードぽく無くなっていますね。最近の傾向なのか比較的マイナー(不人気?)なものからキット化されていく感じですね。キャラクタープラモもスケールモデル同様にバリエーション展開でかなり長く販売されていくので、とっておきは後で・・・ですか?でも、長い期間購入出来ることは嬉しいですね^^
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5.0
2023年12月20日水曜日16:00予約開始、2024年5月18日土曜日10:00発売。 対象年齢15歳以上。 ノンスケール(およそ1/32相当)。 通常仕様のスコープドッグの次として発売されたのは、レッドショルダーカスタムという大方の予想を覆して、まさかのバーグラリードッグ。 それも偶然なのかウェーブ製1/35スケールキットの再販時期からほとんど間を置かず。 とはいえあちらは旧タカラ製キットからの正常進化であるのに対し、こちらは元のHGスコープドッグ自体がアニメ劇中再現だったのでそれを踏襲。 シンプルで、作りやすく、可動性に割り振り、アクションポーズが見事に決まる。 コックピットやキリコフィギュアが欲しければ、プレミアムバンダイ限定拡張キットを使いましょう(といっても本体キット以上に入手困難ですが)。 ボーナスパーツとして、インターネット上で話題(笑)になった3mmジョイント穴が開いたパーツもあるので、後に発売される拡張キットや30MMやガンプラのオプションパーツを装備して、自分だけのオリジナル機体(名もなきバトリング出場機であったり等)をイメージして作れるという遊びもできます。
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