(N) 3059-1 EF510 0

Joshin

(N) 3059-1 EF510 0

4.8 (62件)
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ユーザーボイス (62件)

  • 5.0

    作りが精密で、塗装もしっかりしている。そして後付けはナンバーだけで、カプラー交換も板バネが飛びにくくなり、やりやすい。このカトーの機関車のユーザーフレンドリーなところは非常に良い。スロットレスモーターの威力でスムーズな走り出し、力もあり申し分ない。

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  • 5.0

    3065-2,3065-8,に続き今回の3059-1、でKATOのEF510は3両目。これでカシオペア機、青、赤と3色揃ったがいずれも塗装、走行共に素晴らしい完成度だった。特に3両目の0番台(赤)は動力車とは思えない程静かな走行で低速が安定しておりヘッドライトの輝度も丁度良い。 機関車がブルートレインを引く時代は終わったが、今その魅力を楽しめるのはコキかタキしかない。KATOブランドのコキをもっと増備したい。

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  • 5.0

    ナンバープレートは綺麗にハマっていいです!印刷も綺麗ですがヘッドライトが少しくらい

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  • 5.0

    『コキ106+107コンテナ無積載10両セット』や『コキ50000(グレー台車) コンテナ無積載 11両セット』などにマッチする、待望のKATO製EF510赤釜。 時代に応じた積載コンテナを選定して、当時や現在のコンテナ貨物列車を再現。楽しみましょう。

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  • 3.0

    北陸貨物輸送の牽引機として岡山貨物ターミナルまでやって来るので今回購入に至りました。赤色の車体が鮮やかで印刷もとてもよく動力も安定しています。しかしながら前照灯のスケールに違和感があり、完璧を求められる方にはオススメできません。

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  • 5.0

    EF510の愛称どおり、赤色、標準色のレッドサンダー です。 日本海縦貫線で、日本で最長距離、札幌(タ)~福岡(タ)間を走破するのコンテナ貨物列車などで活躍しています。 EF510 は、Nゲージファンには北斗星やカシオペア色の方がお馴染みかもしれませんが、 貨物列車ファンなら、赤色のEF510を1両配備したくなると思います。あなたもいかがですか? ※札幌(タ)-福岡(タ) を約40時間で走破。南行、98列車~3098列車~2071列車。北行、2070列車~3099列車~99列車。

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  • 5.0

    単機の交直流両用機関車といえばEF510。いろんなシーンを再現できます。

  • 5.0

    KATO製品はいつもながら期待を裏切る事なく安心して購入できます。 付属のナックルカプラーが胴長で連結間が広がるので手持ちのものを使いました。

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  • 5.0

    日本海縦貫だけでなく中京地区のホキにも合う、すごく使いやすい機関車だと思います。 JRFマークを消して、車番を変えれば現行仕様もできます。

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  • 5.0

    初期製品は所持していましたが、今回スロットレスモーター及びヘッドライトの高輝度LED化ということで増備しました。 走行も安定しており、ヘッドライトの輝度も向上したので満足しています。